人にやさしい、地球にやさしい団体
『子ども』

・ユニセフ
http://www.unicef.or.jp/
・セーブザチルドレン
http://www.savechildren.or.jp/
・あしなが育英会
http://www.ashinaga.org/index.php
・国境なき子どもたち
http://www.knk.or.jp/


『医療』

・骨髄移植
http://www.jmdp.or.jp/
・日本赤十字
http://www.jrc.or.jp/
・エイズ予防財団
http://www.jfap.or.jp/
・世界の子どもにワクチンを
http://jcv-jp.org/index.php
・ピースウインズジャパン
http://www.peace-winds.org/


『ボランティア活動』

・盲導犬
http://www.moudouken.net/


『環境関係』

・アジア植林友好協会
http://www.agfn.org/
・ソーラシティープロジェクト
http://www.greenstyle.jp/
・WWFジャパン(自然保護)
http://www.wwf.or.jp/
・緑の募金
http://www.green.or.jp/
・地球環境基金
http://www.erca.go.jp/jfge/


『国際支援』

・難民を助ける会(AAR JAPAN)
http://www.aarjapan.gr.jp/
・国連WFP協会(食糧支援)
http://www.jawfp.org/


『その他』

・捨て猫、捨て犬の支援
http://www.lifeboatjapan.com/
・赤い羽根共同募金
http://www.akaihane.or.jp/
・アムネスティインターナショナル日本
http://www.amnesty.or.jp/
ここにリストアップされている団体は“人のため、地球のため”に汗を流している団体のほんの一部です。是非、リンクからHPを訪れてみて下さい。新しい“何か”が見つかるはずです。

『ダメ。ゼッタイ。』 〜 財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター〜 《後編》
2008.1.4

語り:財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター
企画部長 阿部俊三




1987年に設立された、財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センターは、薬物の未然防止を図る予防、啓発、推進活動を行っている。薬物依存は、社会背景と密接な関係にある。問題解決のために、私たち一人一人に出来る事とは?














『ダメ。ゼッタイ。』 〜 財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター〜 《前編》
2007.12.28

語り:財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター
企画部長 阿部俊三




薬物乱用防止活動のために1987年に設立された、財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター。世界的規模で行う活動とは?














がんに負けない がんを知ろう
〜 財団法人 日本対がん協会 〜《後編》
2007.12.21

語り:財団法人 日本対がん協会 事務局長 関戸衛



昭和33年(1958年)に、わが国における民間の「対がん運動の推進母体」として設立された日本対がん協会。まだまだ低いがん検診の受診率を上げるために取り組んでいることとは?






日本対がん協会ホームページ
http://www.jcancer.jp/









がんに負けない がんを知ろう
〜 財団法人 日本対がん協会 〜《前編》
2007.12.14

語り:財団法人 日本対がん協会 事務局長 関戸衛



がん知識の普及啓発や、がん検診によるがん予防運動を展開している日本対がん協会。がんについての正しい知識を広げるために取り組んでいることとは?






日本対がん協会ホームページ
http://www.jcancer.jp/









花に託す もう1つの役目
〜 特定非営利活動法人 フラワーキャンドル 〜《後編》
2007.12.7

語り:特定非営利活動法人 フラワーキャンドル
主幹 安田弥史




平成17年3月より活動を始め、平成19年9月末までに延べ6,717個のお花を送ってきたフラワーキャンドル。活動の質をあげるために行った事とは? また活動を通じて見えて来た児童養護施設や老人介護施設の現状とは?





フラワーキャンドル


St.FlowerCandle
―大切な人に花を贈る+施設に花が咲く―











花に託す もう1つの役目
〜 特定非営利活動法人 フラワーキャンドル 〜《前編》
2007.11.30

語り:特定非営利活動法人 フラワーキャンドル
主幹 安田弥史




コンサート等で使われた花を児童養護施設や老人介護施設に届ける目的で平成17年に設立されたフラワーキャンドル。活動を始めて3年で、あらためて発見した事や活動を継続させる難しさとは?





フラワーキャンドル


St.FlowerCandle
―大切な人に花を贈る+施設に花が咲く―











難民のために、難民とともに
〜 特定非営利活動法人 日本UNHCR協会 〜《後編》
2007.11.23

語り:特定非営利活動法人 日本UNHCR協会
事務局長 根本かおる




UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口として、世界各地の難民援助活動を支えている日本UNHCR協会。日本UNHCR協会を通じて、市民がボランティアとして難民支援活動に参加する場を提供するために行なっている活動とは?






UNHCR









難民のために、難民とともに
〜 特定非営利活動法人 日本UNHCR協会 〜《前編》
2007.11.16

語り:特定非営利活動法人 日本UNHCR協会
事務局長 根本かおる




UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口として、2000年10月に設立された日本UNHCR協会。UNHCR駐日事務所と連携し、難民支援活動のための広報・募金活動を行なっている。世界における難民問題の現状とは? 自らUNHCR職員として、最前線で難民のいのちと権利を守り、ふるさとに帰るための支援を行なってきたという経験をもとに語る。






UNHCR









生命の森づくり
〜特定非営利活動法人 アジア植林友好協会〜《後編》
2007.11.9

語り:特定非営利活動法人 アジア植林友好協会
代表理事 宮崎林司




未来を担う子どもたちへ美しい地球を残すために、熱帯雨林を保護・再生するために活動をしているアジア植林友好協会。
南米アマゾンとともに「地球の肺」と呼ばれるインドネシア・カリマンタン島の現状とは? 次世代のために今、やらなくてはいけない事とは?






JHP・学校をつくる会









生命の森づくり
〜特定非営利活動法人 アジア植林友好協会〜《前編》
2007.11.2

語り:特定非営利活動法人 アジア植林友好協会
代表理事 宮崎林司




2002年9月にアジア地域での植林活動を通じての自然環境への貢献を目的に設立されたアジア植林友好協会。
「違法伐採」や「焼畑による山火事」などにより失われた森林を再生させるための持続可能な活動とは?






JHP・学校をつくる会









地球市民として共に生きる
〜JHP・学校をつくる会〜《後編》
2007.10.26

語り: JHP・学校をつくる会 事務局次長 中込祥高




教育を必要とする子どもたちのために、国境を越えた世界を舞台に活動を行っている、JHP・学校をつくる会。カンボジアの子どもたちが情操教育にアクセスできる機会を提供し、継続性のあるかつ質の高い教育体制が少しでも早く構築されるための活動とは?






JHP・学校をつくる会









地球市民として共に生きる
〜JHP・学校をつくる会〜《前編》
2007.10.19

語り: JHP・学校をつくる会 事務局次長 中込祥高




脚本家の小山内美江子さんが大学生と共に、1991年からクルド難民、カンボジア帰還難民の救援に駆けつけ、その活動から生まれた、JHP・学校をつくる会。一方的な支援だけでなく、建てられた校舎は、そこで学ぶ現地の子どもたちと共に、日本の若者が地球市民として生きることを学ぶ場になっている活動とは?






JHP・学校をつくる会









ありがとうのキャッチボールが出来るように
〜 世界の子どもにワクチンを 日本委員会 〜《後編》
2007.10.12

語り: 世界の子どもにワクチンを 日本委員会
広報部 学校事業部 吉本祐之




予防可能な感染症で命をおとす子ども達が数多くいる発展途上国に、ワクチンを供給するために活動を続ける、世界の子どもにワクチンを 日本委員会。ミャンマー、ラオスに加えて、支援する国を増やすために行っている活動とは?






世界の子どもにワクチンを 日本委員会









ありがとうのキャッチボールが出来るように
〜 世界の子どもにワクチンを 日本委員会 〜《前編》
2007.10.5

語り: 世界の子どもにワクチンを 日本委員会
広報部 学校事業部 吉本祐之




世界の子どもへのワクチンの確保と完全予防を支援するために1994年に設立された、世界の子どもにワクチンを 日本委員会。WHO(世界保健機関)が世界で展開している感染症対策「子どもの予防接種拡大計画」の中で重要視されているポリオの実情とは?






世界の子どもにワクチンを 日本委員会









子どもたちの夢をかなえる
〜 メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン 〜《後編》
2007.9.28

語り: メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン
事務局長 大野寿子




心と力を合わせ、世界各国の難病と闘う子どもたちの大切な夢をひとつひとつ実現するための努力をしているメイク・ア・ウイッシュ、日本では1992年に設立された。まだまだ日本中に、夢をかなえられずに病気と闘っている子どもたちが沢山いる。ひとつひとつの夢の実現のために行ってる活動とは?
















子どもたちの夢をかなえる
〜 メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン 〜《前編》
2007.9.21

語り: メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン
事務局長 大野寿子




白血病にかかり学校にも行けなくなったアリゾナに住む7歳の男の子、クリスの「警察官になりたい」という夢をかなえた事がきっかけで設立された、メイク・ア・ウイッシュ。
子どもの夢をかなえて「あげる」のではなく、子どもとその家族と力を合わせ、夢の実現というかけがえのない体験に向っていく、その難しさとは?
















医療援助を第一に
〜 国境なき医師団(MSF) 〜《後編》
2007.9.14

語り: 特定非営利活動法人 国境なき医師団広報/
ファンドレイジング部 広報マネージャー 伊藤朝子
助産師 波多野 環




緊急医療援助を主な目的とし、世界約70ヵ国で救援活動を行う国境なき医師団(MSF)。1971年にフランスで設立された非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体で、年間4700人以上の医師、看護師、助産師らを各地に派遣している。また迅速に医療援助を展開するために、物流部門など様々な後方組織が現場の医療チームを支えている。大規模国際NGOのフットワークを支える仕組みとは?
















医療援助を第一に
〜 国境なき医師団(MSF) 〜《中編》
2007.9.7

語り: 特定非営利活動法人 国境なき医師団広報/
ファンドレイジング部 広報マネージャー 伊藤朝子
助産師 波多野 環




文化も違い、物資も足りない中、助けを必要としている人びとのニーズに真の意味で応える援助とは? 多国籍の医療チームが、多くの制約を乗り越えながら援助活動を展開していく困難と充実感を、派遣スタッフの日本人助産師が詳細に語る。
















医療援助を第一に
〜 国境なき医師団(MSF) 〜《前編》
2007.8.31

語り: 特定非営利活動法人 国境なき医師団広報/
ファンドレイジング部 広報マネージャー 伊藤朝子
助産師 波多野 環




緊急医療援助を主な目的とし、世界約70ヵ国で救援活動を行う国境なき医師団(MSF)。1971年にフランスで設立された非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体で、年間4700人以上の医師、看護師、助産師らを各地に派遣している。現在、援助活動を行っているスーダンやチャドの現状とは?
















支援のプロを、世界の現場へ
〜 特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン 〜
《後編》
2007.8.24

語り: 特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン
            国内事業部 チーフ 國田博史





1996年の設立以来、イラク北部やスマトラ島沖地震の被災地をはじめ、世界16カ国・地域で支援活動を実施してきた、特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン。
20年間の内戦がようやく終結したスーダンで行っている支援や東ティモールで行っている自立支援とは?













支援のプロを、世界の現場へ
〜 特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン 〜
《前編》
2007.8.17

語り: 特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン
            国内事業部 チーフ 國田博史





紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人びとに対して支援活動を行う特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパンは、日本に本部を置き、世界各地で活動している。今年1年かけてキャンペーンを行っている、“ピースウォーターキャンペーン”とは?













地域の福祉、みんなで参加
〜 中央共同募金会 〜《後編》
2007.8.10

語り: 中央共同募金会 企画広報部部長 島村糸子





人々が、いつでも、どこでも、自発的に寄付をできるようにし、さわやかな気持ちが持てるような習慣を根づかせようという願い込めて、行われている共同募金運動。今年で61年目を迎える共同募金運動は、その時代時代の福祉ニーズに対応してきた。

人と人とのつながりが地域社会に求められている時代、新しい共同募金運動を行うための改革が進められているが、その中身とは?













地域の福祉、みんなで参加
〜 中央共同募金会 〜《前編》
2007.8.3

語り: 中央共同募金会 企画広報部部長 島村糸子





共同募金運動は昭和22年に始まり、赤い羽根募金として広く定着してきた。昨年度、全国から寄せられた寄付金は、約217億円にのぼる。寄付金は、民間のさまざまな福祉活動を支援しているという。

これからの日本に「新しい寄付の文化」を根付かせたいという願いの込められた共同募金運動、その活動内容とは?













飼う前に考えよう!
〜 財団法人 日本動物愛護協会 〜《後編》
2007.7.27

語り: 財団法人 日本動物愛護協会
理事 事務局長 会田保彦


動物への理解と関心を深める活動や被災した野生動物・家庭動物の救援活動などを行っている日本動物愛護協会。
人と動物の心的な結びつきが求められている時代を迎え、人と動物が上手に仲良く暮らせる社会になるためには?










飼う前に考えよう!
〜 財団法人 日本動物愛護協会 〜《前編》
2007.7.20

語り: 財団法人 日本動物愛護協会
理事 事務局長 会田保彦


1948年、身近な動物たちを愛する心こそ人類愛に通じ、戦争によって荒廃した人々の心を癒すことができるとの理念のもと設立された日本動物愛護協会。
人と社会と動物のつながりが変化して行く中、動物を手放す飼い主や動物虐待などのトラブルが増えている。










よりよい明日を、世界の人々と
〜JICA(独立行政法人 国際協力機構)〜《後編》
2007.7.13

語り: JICA(独立行政法人 国際協力機構)
人間開発部 坂元律子


政府開発援助(ODA)における技術協力と無償資金協力の一部の事業を実施しているJICA(独立行政法人 国際協力機構)。
人々を貧困や紛争、災害などの脅威から守り、人々が着実に力をつけて自立することができるようになることを目指している。パレスチナ自治区全域に対して行っているリプロダクティブヘルス向上プロジェクトとは?







パレスチナ・母子保健プロジェクト関係者のインタビュー記事
http://www.jica.go.jp/story/media/media_09.html
http://www.jica.go.jp/story/media/media_10.html









よりよい明日を、世界の人々と
〜JICA(独立行政法人 国際協力機構)〜《前編》
2007.7.6

語り: JICA(独立行政法人 国際協力機構)
人間開発部 坂元律子


2003年10月、前身の国際協力事業団を引き継ぎ、新たなスタートを切ったJICA(独立行政法人 国際協力機構)。
日本と開発途上国の人々を結び、互いの知識や経験を活かして平和で豊かな世界の実現を目指している。中東におけるリプロダクティブヘルスの現状と課題とは?







パレスチナ・母子保健プロジェクト関係者のインタビュー記事
http://www.jica.go.jp/story/media/media_09.html
http://www.jica.go.jp/story/media/media_10.html








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Index
・『ダメ。ゼッタイ。』
財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター《前編》
世界的規模で行う活動とは?
財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター《後編》
薬物依存は、社会背景と密接な関係にある。問題解決のために、私たち一人一人に出来る事とは?
・がんに負けない がんを知ろう
財団法人 日本対がん協会《前編》
がんについての正しい知識を広げるために取り組んでいることとは?
財団法人日本対がん協会《後編》
まだまだ低いがん検診の受診率を上げるために取り組んでいることとは?
・花に託す もう1つの役目
特定非営利活動法人 フラワーキャンドル《前編》
活動を始めて3年で、あらためて発見した事や活動を継続させる難しさとは?
特定非営利活動法人 フラワーキャンドル《後編》
活動の質をあげるために行った事とは? また活動を通じて見えて来た児童養護施設や老人介護施設の現状とは?
・難民のために、難民とともに
特定非営利活動法人 日本UNHCR協会《前編》
現在、UNHCR駐日事務所と連携しながら、難民支援活動のための広報・募金活動を行なっている。世界における難民問題の現状とは?
特定非営利活動法人 日本UNHCR協会《後編》
日本UNHCR協会を通じて、市民がボランティアとして難民支援活動に参加する場を提供するために行なっている活動とは?
・生命の森づくり
特定非営利活動法人 アジア植林友好協会 《前編》
「違法伐採」や「焼畑による山火事」などにより失われた森林を再生させるための活動とは?
特定非営利活動法人 アジア植林友好協会 《後編》
南米アマゾンとともに「地球の肺」と呼ばれるインドネシア・カリマンタン島の現状とは? 次世代のために今、やらなくてはいけない事とは?
・地球市民として共に生きる
JHP・学校をつくる会《前編》
一方的な支援だけでなく、建てられた校舎は、そこで学ぶ現地の子どもたちと共に、日本の若者が地球市民として生きることを学ぶ場になっている活動とは?
JHP・学校をつくる会 《後編》
カンボジアの子どもたちが情操教育にアクセスできる機会を提供し、継続性のあるかつ質の高い教育体制が少しでも早く構築されるための活動とは?
・ありがとうのキャッチボールが出来るように
世界の子どもにワクチンを 日本委員会 《前編》
WHO(世界保健機関)が世界で展開している感染症対策「子どもの予防接種拡大計画」の中で重要視されているポリオの実情とは?
世界の子どもにワクチンを 日本委員会 《後編》
ミャンマー、ラオスに加えて、支援する国を増やすために行っている活動とは?
・子どもたちの夢をかなえる
メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン 《前編》
子どもの夢をかなえて「あげる」のではなく、子どもとその家族と力を合わせ、夢の実現というかけがえのない体験に向っていく難しさとは?
メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパン 《後編》
まだまだ日本中に、夢をかなえられず病気と闘っている子どもたちが沢山いる。 ひとつひとつの夢の実現のために、行ってる活動とは?
・医療援助を第一に
国境なき医師団(MSF) 《前編》
現在、援助活動を行っているスーダンやチャドの現状とは?
国境なき医師団(MSF) 《中編》
文化も違い、物資も足りない中、助けを必要としている人びとのニーズに真の 意味で応える援助とは?
国境なき医師団(MSF) 《後編》
迅速に医療援助を展開するために、物流部門など様々な後方組織が現場の医療チームを支えている。大規模国際NGOのフットワークを支える仕組みとは?
・支援のプロを、世界の現場へ
特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン《前編》
今年1年かけてキャンペーンを行っている、“ピースウォーターキャンペーン”とは?
特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン《後編》
20年間の内戦がようやく終結したスーダンで行っている支援や東ティモールで行っている自立支援とは?
地域をつくる市民を応援する共同募金への転換
中央共同募金会 《前編》
これからの日本に「新しい寄付の文化」を根づかせたいという願いが込められた、共同募金運動。その活動内容とは?
中央共同募金会 《後編》
人と人とのつながりが地域社会に求められている新しい時代に対応した共同募金への転換。進められる「共同募金改革」、その中身とは?
飼う前に考えよう!
財団法人 日本動物愛護協会 《前編》
人と社会と動物のつながりが変化して行く中、動物を手放す飼い主や動物虐待などのトラブルが増えている。
財団法人 日本動物愛護協会 《後編》
人と動物の心的な結びつきが求められている時代を迎え、人と動物が上手に仲良く暮らせる社会になるためには?
よりよい明日を、世界の人々と
JICA(独立行政法人 国際協力機構)《前編》
日本と開発途上国の人々を結び、互いの知識や経験を活かして平和で豊かな世界の実現を目指している。中東におけるリプロダクティブヘルスの現状と課題とは?
JICA(独立行政法人 国際協力機構)《後編》
人々を貧困や紛争、災害などの脅威から守り、人々が着実に力をつけて自立することができるようになることを目指している。パレスチナ自治区全域に対して行っているリプロダクティブヘルス向上プロジェクトとは?
地球温暖化を和らげる緑の再生を!
財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター《前編》
21世紀は、地球温暖化や著しい緑の現象への対応が急務となり、この問題へのグローバルな取り組みが人類共通の切実な課題。
財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター《後編》
水源涵養、水質浄化、防災・環境保全機能を最大限に高め、エコロジカルなメカニズムに基づく土地本来の森のすがたを回復させるための森づくりが必要。
いのちの贈り物、あなたの意思で助かる命
社団法人 日本臓器移植ネットワーク《前編》
日本では臓器移植の歴史が浅いうえに、他の国と比べ臓器移植法が厳しい条件のために、なかなか活かしきれていない一面がある。まだまだ知られていない臓器移植に関する正しい情報とは?
社団法人 日本臓器移植ネットワーク《後編》
臓器移植のうち腎臓の提供を待ってる人が9割。日本では死後の臓器提供が少ないために、生体間移植が多くなかなか移植が出来ないのが実情。なぜ日本では死後の提供が少ないのか?
すべての人が定められた人権を享受できる世界の実現を目指して
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本《前編》
1961年にイギリスで発足してからの活動の成果とは? また現在、活動している主な内容とは? その意味とは?
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本《後編》
日本には1970年に支部が設立され、拷問禁止や女性への暴力に反対するキャンペーンなど国際的なキャンペーンを日本でも展開させてている。その成果とは?
難民・避難民の支援から対人地雷廃絶や障害者自立支援まで
難民を助ける会《前編》
4500万〜6000万個もの地雷が今もなお、地中に埋められているというが正確な数字はわかっていない。その地雷がもたらす被害状況とは? また、その支援活動とは?
難民を助ける会《後編》
地雷の除去と同時に、不発弾の処理も重要になっている。実際の地雷や不発弾の除去作業とは? また被害者の現状とは?
病気や災害、自死で親を亡くした子どもたちと共に
あしなが育英会《前編》
奨学金希望者が年々増加してる現在、格差社会の影響が遺児家庭にも現れている。”あしながさん”は普通のおじさんやおばさん、遺児だった方々が多い。
あしなが育英会《後編》
社会状況の変化によって、活動の重要性が高まっている。目標は新たな “あしながさん”3万人。すべての遺児たちに、自立のための公正なチャンスを与えるために。
白血病等の血液難病に苦しむ人たちを救うために
財団法人 骨髄移植推進財団《前編》
現在、国内患者の1割は適合するドナーが見つからず、移植を受けられる患者は半数。まだまだ足りないドナー登録者を増やすためには? また、骨髄移植を必要とする病気とは?
財団法人 骨髄移植推進財団《後編》
現在、骨髄移植を必要としている白血病患者が国内に2000人ほどいる。登録患者にできるだけ多くの移植機会を提供するために出来る事とは?
今、地球規模での森林づくりが必要
社団法人 国土緑化推進機構《前編》
地球温暖化防止など地球環境の保全のため、私たち一人ひとりの行動として求められている事とは?
社団法人 国土緑化推進機構《後編》
身近な存在でありながら、意外と知らない森の役割り。森の恵みを生かして持続的に循環させていくことの重要性とは?
子どもの権利を守るために、子どもたちが未来を描けるように
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン《前編》
子どもたちの明るい未来を実現するために、今、私たちが知らなくてはいけないこととは? また、知ることの大切さとは?
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン《後編》
全ての子どもが希望と機会を持てる社会の実現のために、今、一番力を入れてることは教育支援。その訳とは?
行きたい時に、行きたい場所へ行くことができるように
財団法人日本盲導犬協会《前編》
現在活動している盲導犬は952頭、しかしその約8倍もの人が盲導犬を希望している。まだまだ足りない盲導犬の頭数を増やすための活動とは?
財団法人日本盲導犬協会《後編》
盲導犬候補の子犬が訓練を受けて、最終的に盲導犬になれるのが約3割。盲導犬に向いている犬とは?
エイズに関する正しい知識の普及と予防のために
財団法人エイズ予防財団《前編》
エイズに対する正しい知識を広めるために、学校や企業の現場ではどのような取り組みが行われているのか?
財団法人エイズ予防財団《後編》
エイズ感染者を増やさないために、エイズ感染者に充実した医療を提供するために出来る事とは?
人類が自然と調和して生きられる未来を築くために
WWFジャパン《前編》
近年、問題視されている地球温暖化は野生生物を絶滅に追い込む要因の1つとなっている。そのメカニズムとは?
WWFジャパン《後編》
特定の野生生物が絶滅に追い込まれる要因に、開発や人間が持ち込んだ外来生物、乱獲などがあり年々多様化している。野生生物の絶滅から救うには、どうすればよいのか?
世界の子どもたちの命を守るために
財団法人日本ユニセフ協会《前編》
今、世界の子どもたちが危険にさらされているエイズ問題。そのエイズがあたえる子どもたちへの影響とは?
財団法人日本ユニセフ協会《後編》
平和を体験した事のない国にいる子どもたちの状況とは? スーダンの親たちが望むものとは?

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