人にやさしい、地球にやさしい団体
『子ども』

・ユニセフ
http://www.unicef.or.jp/
・セーブザチルドレン
http://www.savechildren.or.jp/
・あしなが育英会
http://www.ashinaga.org/index.php
・国境なき子どもたち
http://www.knk.or.jp/


『医療』

・骨髄移植
http://www.jmdp.or.jp/
・日本赤十字
http://www.jrc.or.jp/
・エイズ予防財団
http://www.jfap.or.jp/
・世界の子どもにワクチンを
http://jcv-jp.org/index.php
・ピースウインズジャパン
http://www.peace-winds.org/


『ボランティア活動』

・盲導犬
http://www.moudouken.net/


『環境関係』

・アジア植林友好協会
http://www.agfn.org/
・ソーラシティープロジェクト
http://www.greenstyle.jp/
・WWFジャパン(自然保護)
http://www.wwf.or.jp/
・緑の募金
http://www.green.or.jp/
・地球環境基金
http://www.erca.go.jp/jfge/


『国際支援』

・難民を助ける会(AAR JAPAN)
http://www.aarjapan.gr.jp/
・国連WFP協会(食糧支援)
http://www.jawfp.org/


『その他』

・捨て猫、捨て犬の支援
http://www.lifeboatjapan.com/
・赤い羽根共同募金
http://www.akaihane.or.jp/
・アムネスティインターナショナル日本
http://www.amnesty.or.jp/
ここにリストアップされている団体は“人のため、地球のため”に汗を流している団体のほんの一部です。是非、リンクからHPを訪れてみて下さい。新しい“何か”が見つかるはずです。

地球温暖化を和らげる緑の再生を!
〜財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター〜《後編》
2007.6.29

語り: 財団法人地球環境戦略研究機関
国際生態学センター 事務局長 加藤洋治



アジア太平洋地域における持続可能な開発の実現を目指し、実践的かつ革新的な政策研究を行う国際的研究機関として、1998年設立された財団法人地球環境戦略研究機関。そしてその中で活動している、国際生態学センター。水源涵養、水質浄化、防災・環境保全機能を最大限に高め、エコロジカルなメカニズムに基づく土地本来の森のすがたを回復させるための森づくりが必要。











地球温暖化を和らげる緑の再生を!
〜財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター〜《前編》
2007.6.22

語り: 財団法人地球環境戦略研究機関
国際生態学センター 事務局長 加藤洋治



地域的・地球的ニーズに応じた生態系の保全・評価と修復・再生・創造の技術を研究開発している国際生態学センター。21世紀は、地球温暖化や著しい緑の現象への対応が急務となり、この問題へのグローバルな取り組みが人類共通の切実な課題。











いのちの贈り物、あなたの意思で助かる命
〜社団法人 日本臓器移植ネットワーク〜《後編》
2007.6.15

語り: 社団法人 日本臓器移植ネットワーク
広報・普及啓発部 副部長 雁瀬美佐




最善の方法で臓器が贈られるように橋渡しをする日本で唯一の組織として社団法人日本臓器移植ネットワークがある。
臓器移植のうち腎臓の提供を待ってる人が9割。
日本では死後の臓器提供が少ないために、生体間移植が多くなかなか移植が出来ないのが実情。なぜ日本では死後の提供が少ないのか?










いのちの贈り物、あなたの意思で助かる命
〜社団法人 日本臓器移植ネットワーク〜《前編》
2007.6.8

語り: 社団法人 日本臓器移植ネットワーク
広報・普及啓発部 副部長 雁瀬美佐




1995年4月厚生省の指導のもと社団法人日本腎臓移植ネットワークが設立され、1997年10月の臓器移植法施行とともに社団法人日本臓器移植ネットワークに改組された。
日本では臓器移植の歴史が浅いうえに、他の国と比べ臓器移植法が厳しい条件のために、なかなか活かしきれていない一面がある。まだまだ知られていない臓器移植に関する正しい知識とは?










すべての人が定められた人権を享受できる世界の実現を目指して〜社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本〜《後編》
2007.6.1

語り: 社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
理事長 搆 美佳




アムネスティ・インターナショナルは1960年の冬にポルトガルで2人の学生が「自由のために!」と乾杯したことを理由に逮捕されたことがきっかけで誕生した。
日本には1970年に支部が設立され、拷問禁止や女性への暴力に反対するキャンペーンなど国際的なキャンペーンを日本でも展開するほか、国内の難民制度の改善、日本の死刑制度の是非に関する議論を活発化させるような活動もしている。その成果とは?










すべての人が定められた人権を享受できる世界の実現を目指して〜社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本〜《前編》
2007.5.25

語り: 社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
理事長 搆 美佳




人権侵害に対する調査と、独立した政策提言、ボランティアによる市民の力に基づいて活動する国際的な人権団体のアムネスティ・インターナショナル。
1961年にイギリスで発足してからの活動の成果とは? また現在、活動している主な内容とは? その意味とは?










難民・避難民の支援から対人地雷廃絶や障害者自立支援まで〜難民を助ける会〜《後編》
2007.5.18

語り: 特定非営利活動法人 難民を助ける会
広報 支援者担当 赤沼美里
地雷問題担当 紺野誠二




2003年11月に当時1万数千を越えるNPO法人の中から、第18番目の団体として、国税庁より「認定NPO法人」として認定された、難民を助ける会。現在では緊急支援・障害者自立支援・地雷対策などの支援活動を行っている。その中の活動の1つに対人地雷廃絶、被害者支援がある。また、地雷の除去と同時に、不発弾の処理も重要になっている。実際の地雷や不発弾の除去作業とは? また被害者の現状とは?











難民・避難民の支援から対人地雷廃絶や障害者自立支援まで〜難民を助ける会〜《前編》
2007.5.11

語り: 特定非営利活動法人 難民を助ける会
広報 支援者担当 赤沼美里




1979年にインドシナ難民を支援するため、政治・思想・宗教に中立な立場の市民団体として設立された、国際NGO難民を助ける会。現在では支援の幅を広げ、緊急支援・障害者自立支援・地雷対策などを行っている。そのうちの1つに対人地雷廃絶活動、被害者支援がある。4500万〜6000万個もの地雷が今もなお、地中に埋められているというが正確な数字はわかっていない。その地雷がもたらす被害状況とは? また、その支援活動とは?











病気や災害、自死で親を亡くした子どもたちと共に
〜あしなが育英会〜《後編》
2007.5.4

語り: あしなが育英会 心塾部 課長補佐 束田健一
あしなが学生募金事務局 首都圏局次長
千葉大学3年 峯田洋輔




高校生以上の遺児たちに奨学金を貸与し、進学を援助すると共に、心のサポートを行っている、あしなが育英会。
社会状況の変化によって、活動の重要性が高まっている。現在2万5000人いる“あしながさん”に加え新たに3万人が必要。すべての遺児たちに、自立のための公正なチャンスを与えるために。



◇第32回あしながPウォーク10
 実施日:5/13(日) を主に全国約70コース
 目的等:国際遺児のつどい開催費支援のため







病気や災害、自死で親を亡くした子どもたちと共に
〜あしなが育英会〜《前編》
2007.4.27

語り: あしなが育英会 心塾部 課長補佐 束田健一
あしなが学生募金事務局 首都圏局次長
千葉大学3年 峯田洋輔




1967年、交通事故で親を亡くした子どもたちの高校進学を支援するためにスタートした、あしなが運動。交通遺児らが、災害や病気で親を亡くした子にも奨学金をと訴えて、あしなが育英会が誕生。
奨学金希望者が年々増加してる現在、格差社会の影響が遺児家庭にも現れている。
“あしながさん”は普通のおじさんやおばさん、遺児だった方々が多い。



◇第74回あしなが学生募金
 実施日:4/28 (土)・29(日) 10時〜18時全国約300カ所 駅街頭
 目的等:病気・災害・自死遺児の高校大学奨学金支援

◇第32回あしながPウォーク10
 実施日:5/13(日)を主に全国約70コース
 目的等:国際遺児のつどい開催費支援のため







白血病等の血液難病に苦しむ人たちを救うために
〜財団法人 骨髄移植推進財団〜《後編》
2007.4.20

語り:財団法人骨髄移植推進財団
広報渉外部 高橋綾子




30万人ドナー登録の早期達成、非血縁者間骨髄移植仲介件数の増加を目標としている骨髄移植推進財団。
現在、骨髄移植を必要としている白血病患者が国内に2000人ほどいる。登録患者にできるだけ多くの移植機会を提供するために出来る事とは?









白血病等の血液難病に苦しむ人たちを救うために
〜財団法人 骨髄移植推進財団〜《前編》
2007.4.13

語り:財団法人骨髄移植推進財団
広報渉外部 高橋綾子




1991年の活動以来、ドナー登録者数は約27万7000人(平成19年3月末現在)、骨髄バンクを介した骨髄移植例数は8000例を超える実績を残してきた。
現在、国内患者の1割は適合するドナーが見つからず、移植を受けられる患者は半数。まだまだ足りないドナー登録者を増やすためには?また、骨髄移植を必要とする病気とは?









今、地球規模での森林づくりが必要
〜社団法人 国土緑化推進機構〜《後編》
2007.4.6

語り: 社団法人国土緑化推進機構
常務理事 大島克郎


 地球温暖化防止に向けた
 緑の募金キャンペーン
 2月15日〜5月31日


国土緑化推進機構は、国土緑化運動を国民運動として盛り上げ、推進する母体として、1950年に設立された。身近な存在でありながら、意外と知らない森の役割り。森の恵みを生かして持続的に循環させていくことの重要性とは?









今、地球規模での森林づくりが必要
〜社団法人 国土緑化推進機構〜《前編》
2007.3.30

語り: 社団法人国土緑化推進機構
常務理事 大島克郎


 地球温暖化防止に向けた
 緑の募金キャンペーン
 2月15日〜5月31日


森林を中心とする緑づくりを国土全般、さらには国境をこえて広く国民運動として おしすすめている国土緑化推進機構。地球温暖化防止など地球環境の保全のため、私たち一人ひとりの行動として求められている事とは?









子どもの権利を守るために、子どもたちが未来を描けるように 〜社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン〜《後編》
2007.3.23

語り: 社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
広報・マーケティング部 葉山久美子


1989年国連総会において「子供の権利条約」が採決された。セーブ・ザ・チルドレンは、この子どもの権利を理念として活動している。全ての子どもが希望と機会を持てる社会の実現のために、今、一番力を入れてることは教育支援。その訳とは? 








子どもの権利を守るために、子どもたちが未来を描けるように 〜社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン〜《前編》
2007.3.16

語り: 社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
広報・マーケティング部 葉山久美子


1919年に創立されたセーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体。子どもたちの明るい未来を実現するために、今、私たちが知らなくてはいけないこととは? また、知ることの大切さとは?








行きたい時に、行きたい場所へ行くことができるように
〜財団法人日本盲導犬協会〜《後編》
2007.3.9

語り: 財団法人日本盲導犬協会 神奈川訓練センター
広報室 坂場千秋


目の不自由な方の社会参加を促進し、視覚障害者福祉の増進に寄与することを目的に1967年に設立された財団法人日本盲導犬協会。盲導犬候補の子犬が訓練を受けて、最終的に盲導犬になれるのが約3割。盲導犬に向いている犬とは?








行きたい時に、行きたい場所へ行くことができるように
〜財団法人日本盲導犬協会〜《前編》
2007.3.2

語り: 財団法人日本盲導犬協会 神奈川訓練センター
広報室 坂場千秋


盲導犬の育成と視覚障害リハビリテーション事業を通して目の不自由な方の社会参加を促進し、視覚障害者福祉の増進に寄与することを目的に1967年に設立された。
現在活動している盲導犬は952頭、しかしその約8倍もの人が盲導犬を希望している。まだまだ足りない盲導犬の頭数を増やすための活動とは?








エイズに関する正しい知識の普及と予防のために
〜財団法人エイズ予防財団〜《後編》
2007.2.23

語り: 財団法人エイズ予防財団 運営部長 永井頼政


エイズの予防のための正しい知識の普及や、相談などの研修、外国への日本人研究者派遣、外国からの研究者招聘などの事業を目的として、1987年財団法人エイズ予防財団が設立された。
HIV感染者を増やさないために、エイズ患者に充実した医療を提供するために出来る事とは?

レッドリボンには、エイズに関して偏見をもっていない、エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージが込められています。






エイズに関する正しい知識の普及と予防のために
〜財団法人エイズ予防財団〜《前編》
2007.2.16

語り: 財団法人エイズ予防財団 運営部長 永井頼政


1981年にアメリカで最初の症例が報告されたエイズ。その後、日本でも最初の患者が報告され1987年財団法人エイズ予防財団が設立された。エイズに対する正しい知識を広めるために、学校や企業の現場ではどのような取り組みが行われているのか?

レッドリボンには、エイズに関して偏見をもっていない、エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージが込められています。






人類が自然と調和して生きられる未来を築くために
〜WWFジャパン〜《後編》
2007.2.9

語り:WWFジャパン 広報担当 佐久間浩子

野生生物の保護の目的から設立されたWWF。
2006年にIUCN(国際自然保護連合)がまとめた資料には、絶滅のおそれの高い種として、約1万6000種の野生生物がリストアップされている。特定の野生生物が絶滅に追い込まれる要因に、開発や人間が持ち込んだ外来生物、乱獲などがあり年々多様化している。野生生物の絶滅から救うには、どうすればよいのか?








人類が自然と調和して生きられる未来を築くために
〜WWFジャパン〜《前編》
2007.2.2

語り:WWFジャパン 広報担当 佐久間浩子

1961年に絶滅の危機にある野生生物の保護を目的として設立された、世界的な自然保護団体WWF。現在は絶滅の危機にある野生生物の保護や、その生息地の保全に幅広く取り組んでいる。近年、問題視されている地球温暖化は野生生物を絶滅に追い込む要因の1つとなっている。そのメカニズムとは?








世界の子どもたちの命を守るために
〜財団法人日本ユニセフ協会〜《後編》
2007.1.26

語り:財団法人日本ユニセフ協会 広報室 若松智美

現在 156の国と地域で、子どもたちの命と健やかな成長を守るため活動しているユニセフ。
平和を体験した事のない国にいる子どもたちの状況とは?
スーダンの親たちが望むものとは?

日本ユニセフ協会






世界の子どもたちの命を守るために
〜財団法人日本ユニセフ協会〜《前編》
2007.1.19

語り:財団法人日本ユニセフ協会 広報室 若松智美

第二次世界大戦で被災した子どもたちを支援するために発足したユニセフ。現在は、世界中の子どもたちが平和に暮らせるための活動をしている。
今、世界の子どもたちが危険にさらされているエイズ問題。
そのエイズがあたえる子どもたちへの影響とは?

日本ユニセフ協会





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Index
--- 2007年上半期一覧 ---
地球温暖化を和らげる緑の再生を!
財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター《前編》
21世紀は、地球温暖化や著しい緑の現象への対応が急務となり、この問題へのグローバルな取り組みが人類共通の切実な課題。
財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター《後編》
水源涵養、水質浄化、防災・環境保全機能を最大限に高め、エコロジカルなメカニズムに基づく土地本来の森のすがたを回復させるための森づくりが必要。
いのちの贈り物、あなたの意思で助かる命
社団法人 日本臓器移植ネットワーク《前編》
日本では臓器移植の歴史が浅いうえに、他の国と比べ臓器移植法が厳しい条件のために、なかなか活かしきれていない一面がある。まだまだ知られていない臓器移植に関する正しい情報とは?
社団法人 日本臓器移植ネットワーク《後編》
臓器移植のうち腎臓の提供を待ってる人が9割。日本では死後の臓器提供が少ないために、生体間移植が多くなかなか移植が出来ないのが実情。なぜ日本では死後の提供が少ないのか?
すべての人が定められた人権を享受できる世界の実現を目指して
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本《前編》
1961年にイギリスで発足してからの活動の成果とは? また現在、活動している主な内容とは? その意味とは?
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本《後編》
日本には1970年に支部が設立され、拷問禁止や女性への暴力に反対するキャンペーンなど国際的なキャンペーンを日本でも展開させてている。その成果とは?
難民・避難民の支援から対人地雷廃絶や障害者自立支援まで
難民を助ける会《前編》
4500万〜6000万個もの地雷が今もなお、地中に埋められているというが正確な数字はわかっていない。その地雷がもたらす被害状況とは? また、その支援活動とは?
難民を助ける会《後編》
地雷の除去と同時に、不発弾の処理も重要になっている。実際の地雷や不発弾の除去作業とは? また被害者の現状とは?
病気や災害、自死で親を亡くした子どもたちと共に
あしなが育英会《前編》
奨学金希望者が年々増加してる現在、格差社会の影響が遺児家庭にも現れている。”あしながさん”は普通のおじさんやおばさん、遺児だった方々が多い。
あしなが育英会《後編》
社会状況の変化によって、活動の重要性が高まっている。目標は新たな “あしながさん”3万人。すべての遺児たちに、自立のための公正なチャンスを与えるために。
白血病等の血液難病に苦しむ人たちを救うために
財団法人 骨髄移植推進財団《前編》
現在、国内患者の1割は適合するドナーが見つからず、移植を受けられる患者は半数。まだまだ足りないドナー登録者を増やすためには? また、骨髄移植を必要とする病気とは?
財団法人 骨髄移植推進財団《後編》
現在、骨髄移植を必要としている白血病患者が国内に2000人ほどいる。登録患者にできるだけ多くの移植機会を提供するために出来る事とは?
今、地球規模での森林づくりが必要
社団法人 国土緑化推進機構《前編》
地球温暖化防止など地球環境の保全のため、私たち一人ひとりの行動として求められている事とは?
社団法人 国土緑化推進機構《後編》
身近な存在でありながら、意外と知らない森の役割り。森の恵みを生かして持続的に循環させていくことの重要性とは?
子どもの権利を守るために、子どもたちが未来を描けるように
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン《前編》
子どもたちの明るい未来を実現するために、今、私たちが知らなくてはいけないこととは? また、知ることの大切さとは?
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン《後編》
全ての子どもが希望と機会を持てる社会の実現のために、今、一番力を入れてることは教育支援。その訳とは?
行きたい時に、行きたい場所へ行くことができるように
財団法人日本盲導犬協会《前編》
現在活動している盲導犬は952頭、しかしその約8倍もの人が盲導犬を希望している。まだまだ足りない盲導犬の頭数を増やすための活動とは?
財団法人日本盲導犬協会《後編》
盲導犬候補の子犬が訓練を受けて、最終的に盲導犬になれるのが約3割。盲導犬に向いている犬とは?
エイズに関する正しい知識の普及と予防のために
財団法人エイズ予防財団《前編》
エイズに対する正しい知識を広めるために、学校や企業の現場ではどのような取り組みが行われているのか?
財団法人エイズ予防財団《後編》
エイズ感染者を増やさないために、エイズ感染者に充実した医療を提供するために出来る事とは?
人類が自然と調和して生きられる未来を築くために
WWFジャパン《前編》
近年、問題視されている地球温暖化は野生生物を絶滅に追い込む要因の1つとなっている。そのメカニズムとは?
WWFジャパン《後編》
特定の野生生物が絶滅に追い込まれる要因に、開発や人間が持ち込んだ外来生物、乱獲などがあり年々多様化している。野生生物の絶滅から救うには、どうすればよいのか?
世界の子どもたちの命を守るために
財団法人日本ユニセフ協会《前編》
今、世界の子どもたちが危険にさらされているエイズ問題。そのエイズがあたえる子どもたちへの影響とは?
財団法人日本ユニセフ協会《後編》
平和を体験した事のない国にいる子どもたちの状況とは? スーダンの親たちが望むものとは?

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