学校では教えてくれない、教わったけれど忘れてしまった! 
ことを授業より楽しく学べる、ラジオ版課外授業プログラム「学問ノススメ」のスペシャルエディションです。
各分野に精通するエキスパート(講師)を迎えて、疑問・難問を楽しく分かりやすく解説・解決していきます。
放送ではお届けし切れなかった秘蔵トークをたっぷりとお楽しみいただきます。

2007年版 インターネット配信
Index
2007/12/30放送分
養老孟司
(解剖学者/作家)
2007/12/23放送分
森沢明夫
(作家)
2007/12/16放送分
盛田則夫
(ライター)
2007/12/9放送分
アーサー・ビナード
(詩人)
2007/12/2放送分
浅井信雄
(国際政治学者)
2007/11/25放送分
関野吉晴
(医師/探検家/武蔵野美術大学教授)
2007/11/18放送分
桜井進
(サイエンスナビゲーター)
2007/11/11放送分
荻野アンナ
(作家・慶應義塾大学文学部教授)
2007/11/4放送分
嵐山光三郎
(作家・エッセイスト)
2007/10/28放送分
長島孝行
(東京農業大学農学部准教授)
2007/10/21放送分
中島誠之助
(古美術鑑定家、エッセイスト)
2007/10/14放送分
野口健
(アルピニスト)
2007/10/7放送分
水口博也
(写真家・科学ジャーナリスト)
2007/9/30放送分
小村智宏
(三井物産戦略研究所)
2007/9/16放送分
藤田紘一郎
(東京医科歯科大学名誉教授)
2007/9/9放送分
杉岡幸徳
(奇祭評論家)
2007/9/23放送分
天童荒太
(作家)
2007/9/2放送分
ロバート・ハリス
(作家/DJ)
2007/8/26放送分
浅井愼平
(写真家)
2007/8/19放送分
一龍斎貞水
(講談師)
2007/8/12放送分
平山郁夫
(日本画家)
2007/8/5放送分
富田京一
(爬虫類研究家・恐竜ジャーナリスト)
2007/7/29放送分
中町綾子
(日本大学芸術学部放送学科准教授、テレビドラマ評論家)
2007/7/22放送分
加藤健二
(元キャピトル東急ホテル顧客担当支配人)
2007/7/15放送分
椎名誠
(作家)
2007/7/8放送分
稲葉茂勝
(「こどもくらぶ」編集長)
2007/7/1放送分
玉村豊男
(エッセイスト、画家)
2007/6/24放送分
日高敏隆
(動物行動学者)
2007/6/17放送分
東ゆみこ
(神話学者)
2007/6/10放送分
沢木耕太郎
(作家)
2007/6/3放送分
野沢要一
(大相撲立行司)
2007/5/27放送分
池澤夏樹
(小説家・詩人・評論家・翻訳家)
2007/5/20放送分
龍村仁
(映像作家)
2007/5/13放送分
佐藤忠男
(映画評論家)
2007/5/6放送分
瀬古利彦
(ヱスビー食品スポーツ推進局局長)
2007/4/29放送分
明石康
(元国連事務次長)
2007/4/22放送分
ゆうきとも
(プロマジシャン)
2007/4/15放送分
越川禮子
(江戸しぐさ語りべの会主宰)
2007/4/8放送分
姜尚中
(東京大学大学院情報学環教授)
2007/4/1放送分
湯川豊
(東海大学文学部教授)
2007/3/25放送分
中島清文
(三鷹の森ジブリ美術館館長)
2007/3/18放送分
早川いくを
(作家・書籍デザイナー)
2007/3/11放送分
三國清三
(オテル・ドゥ・ミクニ、オーナーシェフ)
2007/2/25, 3/4放送分
岩井俊雄
(メディアアーティスト)
2007/2/18放送分
柳田邦男
(ノンフィクション作家)
2007/2/11放送分
松井孝典
(東京大学新領域創成科学研究所教授) 
2007/2/4放送分
結城未来
(タレント、灯りナビゲーター) 
2007/1/28放送分
田中真知
(作家、翻訳家・科学ライター)
2007/1/21放送分
千住博
(日本画家)
2007/1/14放送分
弘兼憲史
(漫画家)
2007/1/7放送分
鈴木由紀子
(作家)

養老孟司さん(解剖学者/作家) [2007/12/30放送]
養老孟司

解剖学者、作家
1937年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。
95年、東京大学医学部教授を退官し、同大学名誉教授に。
89年、「からだの見方」でサントリー学芸賞を受賞。著書に、「唯脳論」、
「身体の文学史」、「人間科学」、「バカの壁」、「養老先生と遊ぶ」など多数。
最新刊は、70歳を記念して新潮社から刊行された「養老訓」。



2008.1.22配信 養老孟司さん【パート1】

今回のエキスパートは、解剖学者で作家の養老孟司さんのパート1です。
著書「養老訓」についてお伺いします。





2008.1.22配信 養老孟司さん【パート2】

解剖学者で作家の養老孟司さんのパート2です。
引き続き、著書「養老訓」についてお伺いします。





2008.1.22配信 養老孟司さん【パート3】

解剖学者で作家の養老孟司さんのパート3です。
若い世代へ伝えたいことは?





2008.1.22配信 養老孟司さん【パート4】

解剖学者で作家の養老孟司さんのパート4です。
人間のすごさは?そして、はかなさは?




▲このページのトップへ


森沢明夫さん(作家) [2007/12/23放送]
森沢明夫

1969年、千葉県生まれ。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経て文筆家に。
「ラストサムライ 片目のチャンピオン武田幸三」で
第17回ミズノノンフィクションライター賞受賞。著書に格闘家、須藤元気との
著書「風の谷のあの人と結婚する方法」、「はずめし」、「あおぞらビール」、
「野の花」、剣客の井上義彦との共著「にっぽん人の心を磨く本」などがある。
現在ライフワークとして日本の海岸線を一本の線でつなぐ旅を楽しんでいる。
その旅の模様は雑誌「オーシャンライフ」で紀行エッセイとして連載中。
また著書「海を抱いたビー玉 甦ったボンネットバスと少年たちの物語」が
山海堂から出版されている。

森沢明夫ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/osakana920



2008.1.15配信 森沢明夫さん【パート1】

ボンネットバスという乗り物をご存知ですか?
年輩の方なら実際に乗ったことがあり、懐かしい思いをする方も多いのではないでしょうか。そのボンネットバスが小さな奇跡と大きな感動を巻き起こす、ひとつの物語が生まれました。

今回のエキスパートは、作家の森沢明夫さん。著書「海を抱いたビー玉 甦ったボンネットバスと少年たちの物語」を踏まえつつ、その真実の物語について、また、ものに宿る心をお伺いしてゆきます。

パート1では、著書「海を抱いたビー玉 甦ったボンネットバスと少年たちの物語」についてお伺いします。





2008.1.15配信 森沢明夫さん【パート2】

作家の森沢明夫さんのパート2です。
引き続き、著書「海を抱いたビー玉 甦ったボンネットバスと少年たちの物語」についてお伺いします。





2008.1.15配信 森沢明夫さん【パート3】

作家の森沢明夫さんのパート3です。
現在進行中の旅についてお伺いします。





2008.1.15配信 森沢明夫さん【パート4】

作家の森沢明夫さんのパート4です。
ノンフィクションの魅力は? そして森沢さんのこれからは?




▲このページのトップへ


盛田則夫さん(ライター) [2007/12/16放送]
盛田則夫

1966年東京生まれ法政大学経営学部を卒業後、電機メーカーの営業職や
セミナー講師などを経て現在は福祉施設で対人支援の専門業務を行っている。
そのかたわら、インド、アメリカ、シンガポール、スペインなど世界十数カ国に
滞在し見聞を広める2006年より妻との名義「のり・たまみ」で文筆業を開始。
「のり・たまみ」名義の著書に「へんなほうりつ」、
「2階でブタは飼うな!―日本と世界のおかしな法律」がある。
最新刊は中公新書ラクレから出版、盛田則夫名義の「世界のとんでも法律集」。
2008.1.8配信 盛田則夫さん【前編】

世界各国、その国や町にはそれぞれの法律があり、この地球は何らかの法律によって支配されているといっても過言ではありません。そして、その法律。場所や文化が違えば、理解に苦しむ珍法律もたくさんあるようです。

今回のエキスパートは、ライターの盛田則夫さん。著書「世界のとんでも法律集」を踏まえつつ、世にも奇妙な法律の世界、そこから見えてくる地球の姿をお伺いしてゆきます。

前編では、著書「世界のとんでも法律」についてお伺います。





2008.1.8配信 盛田則夫さん【後編】

ライターの盛田則夫さんの後編です。
世界の法律から見えてくることは?




▲このページのトップへ


アーサー・ビナードさん(詩人) [2007/12/9放送]
アーサー・ビナード

1967年、アメリカ、ミシガン州生まれ。ニューヨークの大学で英米文学を学び、
卒業と同時に来日、日本語で詩作を始める。2001年に詩集「釣り上げては」で
中原中也賞、2005年に「日本語ぽこりぽこり」で講談社エッセイ賞、
2007年には「ここが家だ―ベン・シャーンの第5福竜丸」で日本絵本賞を受賞。
詩集、エッセイ、絵本などの出版多数。
最新刊は、集英社から出版の詩集「左右の安全」。


2008.1.1配信 アーサー・ビナードさん【パート1】

自らの内から沸き出でる、想い、感覚を表現する方法といえば…
日記、そして最近ではブログなどもあります。また、古くから人はそれを詩という芸術の形で表現してきました。あなたは詩を書いたことがありますか?

今回のエキスパートは、詩人のアーサー・ビナードさん。
アメリカから日本にやってきて、日本語で詩やエッセイを書かれているアーサーさんに、詩を書くこと、日本語についてお伺いしていきます。

パート1では、著書「左右の安全」について伺います。





2008.1.1配信 アーサー・ビナードさん【パート2】

詩人のアーサー・ビナードさんのパート2です。
日本語との出会いは、そして、その魅力は?





2008.1.1配信 アーサー・ビナードさん【パート3】

詩人のアーサー・ビナードさんのパート3です。
詩人の目に映るこの時代についてお伺いします。





2008.1.1配信 アーサー・ビナードさん【パート4】

詩人のアーサー・ビナードさんのパート4です。
アーサーさんにとって詩とは?




▲このページのトップへ


浅井信雄さん(国際政治学者) [2007/12/2放送]
浅井信雄

海外在住10年余り、99カ国を調査してきた国際政治学者
1935年、新潟県生まれ。東京外国語大学卒業後、読売新聞社に入社。ジャカルタ、ニューデリー、カイロ各特派員、ワシントン支局長を経て、アメリカ・ジョージタウン大学・戦略国際研究センター研究員。1983年から東京大学、東京外国語大学講師、三菱総合研究所研究員を歴任後、1998年までの11年間、神戸市外国語大学国際関係学科・大学院教授。2003年より沖縄大学客員教授。著書多数。最新刊は、アスキー新書から出版の「日本の本当の順位 世界レベルで見たわが国の姿」。


2007.12.25配信 浅井信雄さん【パート1】

日本についてどんなことをどれくらい知っていますか?
それは世界の真実を知ってこそ、よりリアルな本当の姿を知っていることになるのではないでしょうか?

今回のエキスパートは、国際政治学者の浅井信雄さん。著書「日本の本当の順位 世界レベルで見たわが国の姿」を踏まえつつ、今の日本について、これからの日本世界について伺ってゆきます。

パート1では、著書「日本の本当の順位 世界レベルで見たわが国の姿」について伺います。





2007.12.25配信 浅井信雄さん【パート2】

国際政治学者の浅井信雄さんのパート2です。
引き続き著書「日本の本当の順位 世界レベルで見たわが国の姿」についてお伺いします。





2007.12.25配信 浅井信雄さん【パート3】

国際政治学者の浅井信雄さんのパート3です。
日本と世界のこれからは?





2007.12.25配信 浅井信雄さん【パート4】

国際政治学者の浅井信雄さんのパート4です。
浅井さんのこれからの興味の対象は?




▲このページのトップへ


関野吉晴さん(医師/探検家/武蔵野美術大学教授)
[2007/11/25放送]
関野吉晴

医師、探検家、武蔵野美術大学教授
1949年生まれ。一橋大学法学部卒業、横浜市立大学医学部卒業。
一橋大学在学中に探検部を創設し、アマゾン全域踏査隊長としてアマゾン川全域を下る。その後10年間以上にわたって、南米への旅を重ねる。その間、現地での医療の必要性を感じ医師となり、引き続き南米通いを続ける。1993年からアフリカに誕生した人類がユーラシア大陸を通って北米、南米にまで拡散していったおよそ5万3千キロの行程を、自転車やカヤックなど自らの脚力と腕力だけをたよりに逆に辿る旅「グレートジャーニー」をスタート。2002年2月にゴール。 2004年7月からは「新グレートジャーニー」をスタート。
1999年 植村直己冒険賞受賞。著書多数。最新刊は、東海教育研究所発行・東海大学出版会から出版の「関野吉晴対談集 ――グレートジャーニー 1993〜2007」

関野吉晴ホームページ:http://www.sekino.info/


2007.12.18配信 関野吉晴さん【パート1】

人類はアフリカで生まれ世界中に拡散していったと言われています。その道のりを自らの力のみでたどり、更なる旅を続けている男は、何を見て、何を考え、何を思っているのでしょうか?

今回のエキスパートは、医師、探検家、武蔵野美術大学教授の関野吉晴さん。
現在挑戦中の新グレートジャーニーについて、旅への思いなどを訊いてゆきます。

パート1では、新グレートジャーニーについて伺います。





2007.12.18配信 関野吉晴さん【パート2】

医師、探検家、武蔵野美術大学教授の関野吉晴さんのパート2です。
35年以上に渡る旅を経て・・





2007.12.18配信 関野吉晴さん【パート3】

医師、探検家、武蔵野美術大学教授の関野吉晴さんのパート3です。
最新刊「関野吉晴対談集―グレートジャーニー1993〜2007」について伺います。





2007.12.18配信 関野吉晴さん【パート4】

医師、探検家、武蔵野美術大学教授の関野吉晴さんのパート4です。
関野さんが思う理想に地球像は?




▲このページのトップへ


桜井進さん(サイエンスナビゲーター)
[2007/11/18放送]
桜井進

1968年山形県生まれ。東京工業大学理学部数学科、同大学院卒業。微分幾何学、数理物理学、数理経済学を研究。東京工業大学世界文明センターフェロー。
学生時代から塾講師として教壇に立つ、その後、sakurAi Science Factoryを立ち上げ、身近なものや数学者の人間ドラマを通して数学世界の持つ多様さ、ロマンと感動を多くの子供たちに伝えている。2000年より、「サイエンスナビゲーター」として活躍し多くのメディアで取り上げられ注目を集めている。
著書多数。近著に、ソフトバンク新書から出版の「2112年9月3日ドラえもんは本当に誕生する!」、マガジンハウスから出版の「数学で美人になる」、PHP研究所から出版の「実況解説!インド式算術」、技術評論社から出版の共著「計算しない数学、計算する数学」がある。

桜井進ホームページ:http://www.ssfactory.net/


2007.12.11配信 桜井進さん【パート1】

遠い昔に習った数学、物理。その言葉を聞くだけで拒絶反応を示してしまう人、いませんか?
しかし意外と身近なところに数学や物理は影響を及ぼしているようです。

今回のエキスパートは、サイエンスナビゲーターの桜井進さん。著書「2112年9月3日ドラえもんは本当に誕生する!」「数学で美人になる」を踏まえつつ、驚きのサイエンスワールドへご案内します。

パート1では、著書「2119年9月3日ドラえもんは本当に誕生する」について伺います。





2007.12.11配信 桜井進さん【パート2】

サイエンスナビゲーター 桜井進さんのパート2です。
引き続き著書「2119年9月3日ドラえもんは本当に誕生する」についてお伺いします。





2007.12.11配信 桜井進さん【パート3】

サイエンスナビゲーター 桜井進さんのパート3です。
科学を身近に親しむ極意は?





2007.12.11配信 桜井進さん【パート4】

サイエンスナビゲーター 桜井進さんのパート4です。
科学を通して伝えたいことは?




▲このページのトップへ


荻野アンナさん(作家・慶應義塾大学文学部教授)
[2007/11/11放送]
荻野アンナ

作家、フランス文学者
1956年、神奈川県生まれ。1991年「背負い水」で第105回芥川賞を受賞。2001年「ホラ吹きアンリの冒険」で読売文学賞を受賞。「古武術で毎日がラクラク!」、「ラブレーで元気になる」など著書多数。現在、慶應義塾大学文学部フランス文学科教授。
最新刊は、集英社から出版の「蟹と彼と私」。


2007.12.4配信 荻野アンナさん【パート1】

家族、恋人、友達…。あなたの周りの親しい人が病に倒れ、介護が必要になったら、あなたはその現実とどう対峙していけるか想像できるでしょうか?

今回のエキスパートは、作家で慶應義塾大学文学部教授の荻野アンナさん。最愛の人との闘病を綴った小説「蟹と彼と私」について、さらに、そんな状況の中でもユーモアを絶やさない生き方について伺います。

パート1では、著書「蟹と彼と私」について伺います。





2007.12.4配信 荻野アンナさん【パート2】

作家で慶應義塾大学教授の荻野アンナさんのパート2です。
荻野さんとユーモアの関係についてお伺いします。





2007.12.4配信 荻野アンナさん【パート3】

作家で慶應義塾大学教授の荻野アンナさんのパート3です。
日本の介護システムの問題は?





2007.12.4配信 荻野アンナさん【パート4】

作家で慶應義塾大学教授の荻野アンナさんのパート4です。
荻野さんの好奇心と明るさの源流は?




▲このページのトップへ


嵐山光三郎さん(作家・エッセイスト)[2007/11/4放送]
嵐山光三郎

作家・エッセイスト
1942年、東京生まれ。平凡社勤務ののち独立。
1988年、「素人庖丁記」で講談社エッセイ賞受賞。
2000年、「芭蕉の誘惑」でJTB紀行文学大賞受賞。
2006年、「悪党芭蕉」で泉水鏡花文学賞、読売文学賞をダブル受賞。
近著に「とっておきの銀座」がある。
また、最新刊はマガジンハウスから出版の「人妻魂」。


2007.11.27配信 嵐山光三郎さん【前編】

人妻と聴いてどんな反応をしますか?
ドキッとする人、ニヤッとする人、顔をしかめる人…
男性のみならず、女性も思わず反応してしまうステキな言葉です。

今回のエキスパートは、作家・エッセイストの嵐山光三郎さん。
最新刊「人妻魂」の話を始め、魅惑の嵐山ワールドをたっぷりとお届けします。
前編では、著書「人妻魂」についてお伺いします。





2007.11.27配信 嵐山光三郎さん【後編】

作家の嵐山光三郎さんの後編です。
嵐山ワールドの真髄に迫ります。




▲このページのトップへ


長島孝行さん(東京農業大学農学部准教授)[2007/10/28放送]
長島孝行

1955年、埼玉県生まれ。東京農業大学を卒業後、同大学院農学研究課博士後期過程修了。農学博士。高校、予備校の講師を経て、2001年より東京農業大学准教授としてつとめる。専門は昆虫発生学・解剖学で昆虫の機能を研究し、社会に役立てようとする「インセクトテクノロジー」を提唱。2005年の名古屋万博、愛地球博では中部千年共生村の生物力を監修。
最新刊は「蚊が脳梗塞を治す!昆虫能力の驚異」



2007.11.20配信 長島孝行さん【パート1】

ほんの小さな虫たちの存在に日々の移ろいや季節の変化を感じることがあります。さしずめこの時期なら、コオロギ、鈴虫といった秋の虫たちでしょうか? しかし、この地球上で生きている小さな虫たちの凄さはそれだけではないようです。

今回のエキスパートは、東京農業大学農学部准教授の長島孝行先生。
著書「蚊が脳梗塞を治す!昆虫能力の驚異」を踏まえつつ、ご専門のインセクトテクノロジー=昆虫能力についてお伺いしてゆきます。

パート1では、著書「蚊が脳梗塞を治す!昆虫能力の驚異」についてお伺いします。





2007.11.20配信 長島孝行さん【パート2】

東京農業大学農学部准教授の長島孝行先生のパート2です。
シルクの活用についてお伺いします。





2007.11.20配信 長島孝行さん【パート3】

東京農業大学農学部准教授の長島孝行先生のパート3です。
インセクトテクノロジーの広がりについてお伺いします。





2007.11.20配信 長島孝行さん【パート4】

東京農業大学農学部准教授の長島孝行先生のパート4です。
先生が提唱するインセクトテクノロジーがもたらす未来は?




▲このページのトップへ


中島誠之助さん(古美術鑑定家、エッセイスト)[2007/10/21放送]
中島誠之助

古美術鑑定家、エッセイスト
1938年 東京生まれ。古伊万里磁器を世に広める。
79年、「南青山骨董通り」を作詞。これが東京・青山の骨董通りの由来となる。
また、テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」に出演、鋭い鑑定眼と歯切れのよい江戸っ子とトークで人気に。「いい仕事してます」の名文句で96年度のゆうもあ大賞を受賞。

著書多数。最新刊は、角川ONEテーマ21から出版の新書「ニセモノはなぜ、人を騙すのか?」。



2007.11.13配信 中島誠之助さん【前編】

あなたの周りに骨董品はありますか? 骨董品の世界は、素人にはそれが本物かニセモノか、はたまた、いかほどの値段のものなのかも分からない奥深い世界です。

今回のエキスパートは古美術鑑定家でエッセイストの中島誠之助さん。
著書「ニセモノはなぜ、人を騙すのか?」を踏まえつつ、骨董品を扱う仕事について、さらに世にはびこるニセモノの見極め方についてなどお伺いしてゆきます。

前編では、著書「ニセモノはなぜ、人を騙すのか?」について伺います。





2007.11.13配信 中島誠之助さん【後編】

古美術鑑定家、エッセイストの中島誠之助さんの後編です。
中島さんの骨董品への思いは?




▲このページのトップへ


野口健さん(アルピニスト) [2007/10/14放送]

野口健

アルピニスト
1973年アメリカ・ボストン生まれ。世界各地で幼年時代を過ごし、小学校はエジプト・カイロの日本人学校、中学、高校はイギリスの全寮制の学校へ進む。植村直己の本との出会いをきっかけに登山をはじめる。1992年、亜細亜大学入学。
1999年、エベレスト登頂、当時の7大陸最高峰最年少登頂記録達成。
その後、エベレストや富士山の清掃登山に力を尽くす。
2001年、小中学生を対象とした野口健環境学校開設。
2003年、富士山クラブ。森の学校校長に就任。東京都レンジャー、山梨県富士山レンジャーの名誉隊長就任。また、ヒマラヤの子供たちの育成をテーマにしたシェルパ基金、マナスル基金を設立。

著書多数。最新刊は、クリタ舎発行、ごま書房発刊の「確かに生きる〜10代へのメッセージ〜」

野口健オフィシャルホームページ:http://www.noguchi-ken.com/index.html



2007.11.6配信 野口健さん【パート1】

世界最高峰といえばエベレスト。
そこに幾度となく挑戦した男は何故、そこに挑み、何を思い、何を感じているのでしょう?

今回のエキスパートは、アルピニストの野口健さん。

著書「確かに生きる〜10代へのメッセージ〜」を踏まえつつ、
野口さんがいま伝えたいことをお伺いしてゆきます。





2007.11.6配信 野口健さん【パート2】

アルピニストの野口健さんのパート2です。
引き続き、著書「確かに生きる〜10代へのメッセージ」についてお伺いします。





2007.11.6配信 野口健さん【パート3】

アルピニストの野口健さんのパート3です。
野口さんの山にかける思いは?





2007.11.6配信 野口健さん【パート4】

アルピニストの野口健さんのパート4です。
これからの地球への思いは?





▲このページのトップへ


水口博也さん(写真家・科学ジャーナリスト)
[2007/10/7放送]

水口博也

写真家・科学ジャーナリスト
1953年 大阪生まれ。京都大学理学部動物学科卒業。出版社で書籍編集に従事しながらクジラ・イルカなど海生哺乳類を撮影し1984年、フリーランスに。以来、世界中の海をフィールドに、数多くの写真集、エッセイを発表しクジラ類の生態写真は世界的にも評価が高い。
著書に「オルカ」、「ブルーホエール」、「バハマ」、「オルカ・アゲイン」、「クジラ・イルカ大百科」、「風の国・ペンギンの島」など多数。最新刊は早川書房から出版の「アラスカ」。

水口博也ホームページ:http://home.j04.itscom.net/orca/



2007.10.30配信 水口博也さん【前編】

多くの野性が残る北の大地、アラスカ。その地に魅せられ幾度となく足を運んだカメラマンが思い、考え、記録したのはどんなことだったのだろうか?

写真家・科学ジャーナリストの水口博也氏をゲストに迎えて、最新フォトエッセイ『アラスカ』を踏まえつつ、その地への想い、イルカ・クジラなどの海生哺乳類への想いをきいていきます。

前編は、著書「アラスカ」についてお伺いします。





2007.10.30配信 水口博也さん【後編】

写真家・科学ジャーナリストの水口博也さんの後編です。
アラスカ、そして、海に生きる生き物たちへの想いは?




▲このページのトップへ


小村智宏さん(三井物産戦略研究所主任研究員)
[2007/9/30放送]

小村智宏

三井物産戦略研究所 主任研究員
1965年島根県出雲市生まれ
東京大学経済学部卒業後、日本長期信用銀行入行、
95年、長銀総合研究所出向。
99年、三井物産戦略研究所、設立に参加。
以来、主任研究員として多方面の産業調査、事業調査を担当し現在にいたる。
著書に、「全解明 流通革命新時代」、「流通業の金融ビジネス参入」、
「これが『IT革命』だ!」などがある。最新刊は、弘文堂から出版の
「未来への経済論 映画で読み解く私たちの行方」。

小村智宏の未来経済研究室ホームページ:http://www.study-mirai.org/



2007.10.23配信 小村智宏さん【パート1】

今回のエキスパートは、三井物産戦略研究所の小村智宏さん。
そのパート1では、著書「未来への経済論 映画で読み解く私たちの行方」についてお伺いします。






2007.10.23配信 小村智宏さん【パート2】

三井物産戦略研究所の小村智宏さんのパート2です。
引き続き、著書「未来への経済論 映画で読み解く私たちの行方」についてお伺いします。






2007.10.23配信 小村智宏さん【パート3】

三井物産戦略研究所の小村智宏さんのパート3です。
映画で読み解く私たちの未来は?






2007.10.23配信 小村智宏さん【パート4】

三井物産戦略研究所の小村智宏さんのパート4です。
小村さんと映画の関係は?






▲このページのトップへ


藤田紘一郎さん(東京医科歯科大学名誉教授)[2007/9/16放送]

藤田紘一郎

1939年生まれ。中国、旧満州に生まれる。東京医科歯科大学医学部を卒業し、
東京大学大学院医学系研究科博士課程を修了。医学博士。
87年、東京医科歯科大学教授。現在同大学名誉教授、人間総合科学大学教授。
専門は、寄生虫学、熱帯医学、感染免疫学。

著書に、『「万病」虫くだし』、『笑うカイチュウ』、『ウンココロ』などがある。最新刊は、廣済堂出版から出版の『「ばっちいもの」健康学 体から出てくる、きたなくて エラいやつら』。


2007.10.16配信 藤田紘一郎さん【パート1】

「山川草木悉皆成仏」という言葉。
生きているものはみな意味があるというような解釈ができます。しかし私たちの周りにある、汚いといわれるものたち。それらにも何か存在理由があるのでしょうか?

今回のエキスパートは、東京医科歯科大学名誉教授で医学博士の藤田紘一郎先生。著書『ばっちいもの健康学』を踏まえつつ「ばっちいもの」と健康の関わり、意外な効用を探っていきます。

パート1では、著書「ばっちいもの健康学」についてお伺いします。





2007.10.16配信 藤田紘一郎さん【パート2】

東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎先生のパート2です。
清潔な今の世の中についてお伺いいたします。





2007.10.16配信 藤田紘一郎さん【パート3】

東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎先生のパート3です。
カイチュウの話についてお伺いいたします。






2007.10.16配信 藤田紘一郎さん【パート4】

東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎先生のパート4です。
ばっちいものたちのこれからは?





▲このページのトップへ


杉岡幸徳さん(奇祭評論家)[2007/9/9放送]

杉岡幸徳

奇祭評論家、作家。
兵庫県生まれ。東京外国語大学ドイツ語学科修士課程を修了。
奇妙なもの、不思議なものに強く惹かれそれらを素材にした著書を多数執筆。
テレビやラジオでもコメンテーターを務め、大学でも講義を行う。
奇妙な祭りのスペシャリストであり、世界で唯一の「奇祭評論家」である。

著書に、「日帰りで行く関東の祭り」、「日本のトンデモ祭」、「ゲオルク・トラークル、詩人の誕生」などがある。最新刊は、角川書店から出版の「奇妙な祭りー日本全国<珍祭・奇祭>四四選」。

杉岡幸徳ホームページ:http://www.sugikoto.com/


2007.10.9配信 杉岡幸徳さん【前編】

神輿に縁日と、童心に帰って楽しめるお祭り。様々なところで行われているお祭りは、日本ならではの風景が楽しめる楽しいイベントです。しかし中には、なにやら怪しげで意味不明なお祭りもあるようです。

今回のエキスパートは、奇祭評論家の杉岡幸徳さん。
著書『奇妙な祭り-日本全国<珍祭・奇祭>四四選』を踏まえつつ、様々な奇祭とそこから見える日本の姿について伺っていきます。

前編では、著書「奇妙な祭りー日本全国<珍祭・奇祭>四四選」について伺います。





2007.10.9配信 杉岡幸徳さん【後編】

奇才評論家の杉岡幸徳さんの後編です。
珍祭・奇祭から見える日本の姿は?





▲このページのトップへ


天童荒太さん(作家)[2007/9/23放送]

天童荒太

作家
1960年、愛媛県生まれ。大学卒業後に執筆活動に入る。
86年「白の家族」で第13回野生時代新人文学賞。
93年「孤独の歌声」で第6回日本推理サスペンス大賞優秀作。
96年「家族狩り」で第9回山本周五郎賞。
2000年にはベストセラーとなった「永遠の仔」で第53回日本推理作家協会賞を受賞。
2004年には文庫化にあたり「家族狩り」を新たに書き起こした。

最新刊は2006年の「包帯クラブ」。この作品が映画化され現在公開中。



2007.10.2配信 天童荒太さん【前編】

作家の天童荒太さんの前編です。
著書であり映画も公開中の「包帯クラブ」についてお伺いします。





2007.10.2配信 天童荒太さん【後編】

作家の天童荒太さんの後編です。
世界中の傷を癒すためには?





▲このページのトップへ


ロバート・ハリスさん(作家/DJ)[2007/9/2放送]

ロバート・ハリス

1948年横浜生まれ。高校時代から国内をヒッチハイクでまわり、卒業後に北欧からインドまで半年間の旅をする。'71年上智大学卒業後、日本を後にし、東南アジアを放浪。バリ島に1年間滞在後、オーストラリアに渡り延べ16年間滞在。シドニーで書店&画廊‘エグザイルス’を経営。オーストラリア国営テレビ局で日本映画の英語字幕を担当後、テレビ映画製作に参加。帰国後、作家、ラジオのDJなどとして活躍。
著書に『エグザイルス』、『ワイルドサイドを歩け』、『地図のない国から』、などがある。
最新刊は、東洋経済新報社から出版の「ワイルド・アット・ハート 眠ってしまった冒険者たちへ」。



2007.9.25配信 ロバート・ハリスさん【前編】

1960年代、フラワームーブメント、ヒッピー文化の洗礼を受け、世界中を放浪、やがて日本にたどり着き、年を重ねた男は今、何を思考し、発信しようとしているのでしょうか?

今回のエキスパートは、作家のロバート・ハリスさんです。出版したての著書「ワイルド・アット・ハート 眠ってしまった冒険者たちへ」を踏まえつつ、世界、日本についての思い、ハリスさんが今伝えたいことをお伺いしていきます。

前編では、著書「ワイルド・アット・ハート」についてお伺いします。





2007.9.25配信 ロバート・ハリスさん【後編】

作家のロバート・ハリスさんの後編です。
放浪の人生について、そして、その行方は?





▲このページのトップへ


浅井愼平さん(写真家)[2007/8/26放送]

浅井愼平

写真家
1937年愛知県瀬戸市生まれ。早稲田大学政治経済学部中退。
1965年日本広告写真家協会受賞後、1966年写真集「ビートルズ東京」でメジャーデビュー。
1982年、映画「キッドナッピング・ブルース」の脚本・監督・撮影・照明の4役を一人でこなし、その多彩ぶりが注目された。
1991年5月/千葉県南房総市千倉町に「海岸美術館」を設立。
写真に留まらず表現分野は、映画制作、文藝、音楽プロデューサー等、幅広く活躍。写真集、著書CD、DVDなどの発表多数。
最新刊は、白水社から出版の「ポートレートの向こう側」。



2007.9.18配信 浅井愼平さん【パート1】

ムーブメントの担い手として、写真を中心に様々な表現方法を使い、様々な時代、国、人を見つめてきたその眼差し。そこに映り、感じたのはどんなことだったのでしょうか?

今回のエキスパートは、写真家の浅井愼平さんです。著書「ポートレートの向こう側」を踏まえつつ、多才な写真家の多彩な人生を紐解いてゆきます。

そのパート1では、著書「ポートレートの向こう側」について伺います。





2007.9.18配信 浅井愼平さん【パート2】

写真家の浅井慎平さんのパート2です。
カメラで一瞬を抜く極意は?





2007.9.18配信 浅井愼平さん【パート3】

写真家の浅井慎平さんのパート3です。
日本のこれからは?





2007.9.18配信 浅井愼平さん【パート4】

写真家の浅井慎平さんのパート4です。
団塊の世代へ、そして、若者へ。





▲このページのトップへ


一龍斎貞水さん(講談師)[2007/8/19放送]

一龍斎貞水

重要無形文化財保持者(人間国宝)
1939年東京都生まれ
1955年、先代一龍斎貞丈に入門 、5月 上野『本牧亭』で芸名「貞春」で初高座。
1966年、真打ち昇進。六代目一龍斎貞水を襲名。
2003年、講談界初の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定。
文京区区民栄誉賞を受賞 、浅草公会堂前スターの広場に手形を顕彰。
CD、DVD、書籍を発表しながら講談の普及に努め、幅広い層にその魅力を発信し続けている。特に怪談に関しては特殊演出効果を駆使した「立体怪談」と、その取り組みが関心を呼び「怪談の貞水」と言われる。

一龍斎貞水ホームページ:http://www.yougou.co.jp/teisui/



2007.9.11配信 一龍斎貞水さん【パート1】

風鈴、花火、かき氷…いずれも日本の夏の風物詩ですが、もう一つ忘れてはならないのが怪談。お好きですか?
絶妙な語り手による怪談は、何よりも暑い夏をひんやりとしてくれます。

今回のエキスパートは、講談師で怪談のスペシャリスト、一龍斎貞水師匠。日本ならではの怪談、講談の魅力をたっぷりお伺いしてゆきます。

パート1では、講談についてお伺いいたします。





2007.9.11配信 一龍斎貞水さん【パート2】

講談師の一龍斎貞水さんのパート2です。
レパートリーである怪談についてお伺いします。





2007.9.11配信 一龍斎貞水さん【パート3】

講談師の一龍斎貞水さんのパート3です。
講談の魅力は、そして講談を通して伝えて生きたいことは?





▲このページのトップへ


平山郁夫さん(日本画家)[2007/8/12放送]

平山郁夫

日本画家
1930年広島県瀬戸田町に生まれる。
1952年東京美術学校、現在の東京芸術大学日本画科を卒業。
1953年第38回院展「家路」 初入選。
1973年東京芸術大学学長に就任。
1998年文化勲章受章。
現在、財団法人文化財保護・芸術研究助成財団理事長、日本中国友好協会会長、
財団法人日本美術院、ユネスコ親善大使などを務める。
広島県尾道市瀬戸田町に「平山郁夫美術館」、そして、山梨県北杜市長坂町に
「平山郁夫シルクロード美術館」 がある。



2007.9.4配信 平山郁夫さん【前編】

長い年月にわたり、日本の変貌を見続け、世界の変貌を見続けた、一人の芸術家。
今、何を思い、何を伝えようとしているのでしょう?

今回のエキスパートは日本画家の平山郁夫さん。
精力的に創作活動を続ける平山さんに、
数々の作品に込めた想い、今この時代に感じていること、そして平和への想いを伺います。

前編では、これまでの画家人生についてお伺いします。





2007.9.4配信 平山郁夫さん【後編】

日本画家の平山郁夫さんの後編です。
平和、そして、これからの日本への想いは?





▲このページのトップへ


富田京一さん(爬虫類研究家・恐竜ジャーナリスト)[2007/8/5放送]

富田京一

爬虫類研究家・恐竜ジャーナリスト。

1966年福島県生まれ。
肉食爬虫類研究所代表。日本生態学会自然保護委員会西表アフターケア委員。
沖縄やアジア各地、北米などでのフィールドワークのほか、
CGによる恐竜復元にも関わり、多くのイベントなどの監修にもかかわる。
また、様々な動物の飼育や実験を通した理科教育にも力を入れている。

著書に「ダイノキングバトル 恐竜大図鑑」、「すべてわかる恐竜大事典」、
「トミちゃんのいきもの五十番勝負」など多数。
最新刊は、成美堂出版から出版の「スーパーリアル恐竜大図鑑」。


2007.8.28配信 富田京一さん【パート1】

人類が誕生するずっと前に、この地球の主人公として大地を闊歩し、空を飛びまわっていた生き物といえば…恐竜。その恐竜とはいかなる生き物だったのでしょうか?

今回のエキスパートは、肉食爬虫類研究所代表で恐竜ジャーナリストの富田京一先生。
恐竜に関する様々な話をお伺いしてゆきます。

パート1では、恐竜という生き物について伺います。





2007.8.28配信 富田京一さん【パート2】

肉食爬虫類研究所代表で恐竜ジャーナリストの富田京一さんのパート2です。
著書「スーパーリアル恐竜大図鑑」について。





2007.8.28配信 富田京一さん【パート3】

肉食爬虫類研究所代表で恐竜ジャーナリストの富田京一さんのパート3です。
恐竜からわれわれが学ぶことは?





2007.8.28配信 中町綾子さん【パート4】

肉食爬虫類研究所代表で恐竜ジャーナリストの富田京一さんのパート4です。
生き物と子供たちについて。





▲このページのトップへ


中町綾子さん
(日本大学芸術学部放送学科准教授、テレビドラマ評論家)
[2007/7/29放送]

中町綾子

日本大学芸術学部放送学科准教授。テレビドラマ評論家。

1971年石川県生まれ。テレビドラマ表現分析を専門とし、テレビドラマ作品研究、脚本論などの講義を担当。民間放送連盟賞中央審査委員、ギャラクシー賞選奨委員。放送番組センター番組保存部会委員。
近著は弘文堂から出版の「ニッポンのテレビドラマ 21の名セリフ」。

中町綾子ブログ:http://akasaka.cool.ne.jp/tolove/frame_txt.htm


2007.8.21配信 中町綾子さん【パート1】

登場人物に感情を移入し、セリフに気持ちを揺さぶられる。あなたのお気に入りのテレビドラマ、思い出に残るテレビドラマは何ですか?

映画や本同様、ドラマに大きな影響を受けるということも少なくありません。心に残る名ドラマは何を伝えようとしているのでしょうか?

今回のエキスパートは、日本大学芸術学部放送学科准教授、テレビドラマ評論家で「ニッポンのテレビドラマ 21の名セリフ」を出版したての中町綾子先生。テレビドラマのセリフに込められた思いやその時代を紐解いていきましょう

パート1では、著書「ニッポンのテレビドラマ 21の名セリフ」についてお伺いしていきます。





2007.8.22配信 中町綾子さん【パート2】

日本大学芸術学部准教授でテレビドラマ評論家の中町綾子先生のパート2です。
脚本家への思い、そしてテレビドラマならではの楽しみは?





2007.8.23配信 中町綾子さん【パート3】

日本大学芸術学部准教授でテレビドラマ評論家の中町綾子先生のパート3です。
ニッポンのテレビドラマの行方は?





▲このページのトップへ


加藤健二さん(元キャピトル東急ホテル顧客担当支配人)
[2007/7/22放送]

加藤健二

1941年島根県生まれ。東洋大学経済学部卒業。1966年に東京ヒルトンホテル入社。
ハウスマンやベルボーイを経て、フロントのアシスタントマネージャーに。1984年、キャピトル東急ホテルへの名称変更とともに顧客担当支配人、後にエグゼクティブコンシェルジュを兼務。定年後も引き続き仕事を任されるが、2006年11月30日、同ホテル閉館を機に引退。
現在は、腎臓移植を受けた経験から臓器移植に関する正しい知識と普及活動や講演を行っている。
著書にアスキー新書から出版の「伝説のホテルマン「おもてなし」の極意」がある。


2007.8.14配信 加藤健二さん【前編】

あなたがホテルに求めるものは何ですか?
きれいな部屋や美しい調度品は勿論、行き届いたサービスやホテルマンの対応一つで仕事や旅での滞在がより充実したものになります。

今回のエキスパートは、『伝説のホテルマン「おもてなし」の極意』を出版された加藤健二さん。42年にわたりホテルマンを勤め上げた加藤さんに最上級の「サービス」哲学をお伺いしてゆきます。

前編では、その著書にまつわる話を伺います。





2007.8.15配信 加藤健二さん【後編】

「伝説のホテルマン「おもてなし」の極意」を出版された加藤健二さんの後編です。
引き続きその著書にまつわる話、そしてこれからについてお伺いいたします。





▲このページのトップへ


椎名誠さん(作家) [2007/7/15放送]

椎名誠

作家、エッセイスト。
1944年東京生まれ。「本の雑誌」編集長、映画監督など幅広い分野で活躍。
また、「一日一麺」を実践するヌードリストとしても知られる。
著書、紀行エッセイ、写真集の出版多数。

近著は、週刊文春連載の赤マントシリーズ第18弾、文芸春秋から出版の「ワニのあくびだなめんなよ」、柏櫓社から出版の「ごんごんと風にころがる雲をみた。」、本の雑誌社から出版の「らくだの話/そのほか」、小学館から出版の「たき火をかこんだがらがらどん」など。また、監修・出演によるDVD「焚き火を楽しもう」がコロムビアエンタテイメントより発売中。


2007.8.7配信 椎名誠さん【パート1】

気ままに旅に出て、好きな本を読み、おいしいビールを飲む。あなたはそんな人生をどう思われますか? しようと思ってもそうできることではありませんが、そんな生活を何十年も繰り返してきた兵もいます。

今回のエキスパートは作家の椎名誠さん。このところの活動を踏まえつつ、人生という旅を存分に堪能している椎名さんにその極意をお伺いします。

そのパート1では、最近の著書についてお伺いいたします。





2007.8.8配信 椎名誠さん【パート2】

作家の椎名誠さんのパート2は、写真集と焚き火の話。





2007.8.9配信 椎名誠さん【パート3】

作家の椎名誠さんのパート3です。
夢のようないい時代を経て。





2007.8.10配信 椎名誠さん【パート4】

作家の椎名誠さんのパート4です。
旅・本・ビール三昧の日々とこれからの椎名誠。





▲このページのトップへ


稲葉茂勝さん(「こどもくらぶ」編集長) [2007/7/8放送]

稲葉茂勝

企画・編集・翻訳のプロ集団「こどもくらぶ」編集長。
1954年東京生まれ。東京外語大学卒業、国際理解教育学会会員。編集者としてこれまでに700冊以上の書籍を担当。著書は50冊に上る。
主な著書に、「子供に生きた国際関係を教える」、「世界の中の日本語」シリーズ、「子どもの写真で見る世界の応援メッセージ」など。また、翻訳本に「赤い大地黄色い大河―10代の文化大革命 」、「サンタクロースに秘密」などがある。
最新刊は青春出版社から出版の「大人のための世界の『なぞなぞ』」。

こどもくらぶホームページ:www.imajinsha.co.jp


2007.7.31配信 稲葉茂勝さん【前編】

なぞなぞは好きですか?
誰もが子供のころに一度はやったことがあるのではないでしょうか?
なぞなぞは、日本以外にも、お国柄がよく現れているものが世界中にあるようです。

今回のエキスパートは『大人のための世界の「なぞなぞ」』を出版したての作家・編集者の稲葉茂勝さん。世界中のなぞなぞから見えてくる世界の国々の文化・風習、考え方をお伺いしてゆきます。前編では、著書『大人のための世界の「なぞなぞ」』について伺います。





2007.8.1配信 稲葉茂勝さん【後編】

稲葉茂勝さんの後編です。
今を生きる子供たちの気になることは?





▲このページのトップへ


玉村豊男さん(エッセイスト、画家) [2007/7/1放送]

玉村豊男

エッセイスト、画家、農園主、ワイナリーオーナー。
1945年東京都生まれ。東京大学仏文科卒業。在学中にパリ大学言語学研究所に留学。旅、料理、食文化ほか幅広い分野で執筆活動を続ける。
83年より長野県軽井沢町、91年より東部町、現在の東御市に移住。
2004年「ヴィラデスト・ガーデンファーム・アンド・ワイナリー」開設。画家としても活躍し、今年、箱根に「玉村豊男ライフアートミュージアム」開館。
最新刊は集英社新書から出版の「田舎暮らしができる人 できない人」。

ヴィラデスト・ガーデンファーム・アンド・ワイナリーホームページ:
http://www.villadest.com/
玉村豊男ライフアートミュージアムホームページ:
http://www.tamamura-museum.co.jp/



2007.7.24配信 玉村豊男さん【前編】

ストレス社会といわれるこの時代を生きるものにとって、田舎暮らしに頷いたり憧れたりという人も多いのではないでしょうか?
しかしいざ実践となると二の足を踏んでしまうというのも事実です。

今回のエキスパートは、「田舎暮らしができる人 できない人」の著者、玉村豊男さん。都会と田舎の両方を知る玉村さんに自然とともに生きる人生について聞いてゆきます。

前編では、著書「田舎暮らしができる人 できない人」にまつわる話をお伺いします。





2007.7.25配信 玉村豊男さん【後編】

エッセイストの玉村豊男さんの後編です。
田舎暮らしから始まる日本の近未来の姿は?





▲このページのトップへ


日高敏隆さん(動物行動学者) [2007/6/24放送]

日高敏隆

1930年、東京生まれ。京都大学名誉教授。京都精華大学客員教授。理学博士。
東京大学理学部動物学科卒業。東京農工大学、京都大学教授、滋賀県立大学学長、
総合地球環境学研究所所長を歴任。

著書に、「チョウはなぜ飛ぶか」、「ネコはどうしてわがままか」、「動物と人間の世界認識」、
「人間はどこまで動物か」、「人間は遺伝か環境か?」など。
訳書に「ソロモンの指環」など。2001年、「波」連載の<猫の目草>をまとめた
「春の数えかた」により、日本エッセイストクラブ賞受賞。
最新刊は、新潮社から出版の「セミたちと温暖化」。



2007.7.17配信 日高敏隆さん【前編】

今、あなたの周りのいる生き物は何ですか?
家で飼っている犬や猫。空を飛んでいる鳥。はたまた、そこここに無数にいる細菌なども生き物と言えます。そんな彼ら彼女らの思いはいかに?

今回のエキスパートは動物行動学者の日高敏隆先生。著書「セミたちと温暖化」を踏まえつつ、動物たちの不思議、思考を探ってゆきます。

前編では、著書「セミたちと温暖化」にまつわる話をお伺いします。





2007.7.18配信 日高敏隆さん【後編】

今回のエキスパートは、動物行動学者の日高敏隆先生。その後編です。
日高さんが動物行動学者になった理由は?
そして、人間という動物の特性は?





▲このページのトップへ


東ゆみこ さん(神話学者) [2007/6/17放送]

東ゆみこ

神話学者

1968年生まれ。御茶ノ水大学大学院博士課程を単位取得退学。
現在、東京外国語大学、学習院女子大学、都留文科大学他で非常勤講師を務める。

著書に、「クソマルの神話学」、「猫はなぜ絞首台に登ったか」、共訳書に「海からの花嫁―ギリシャ神話研究の手引き」、監修書に『世界の「神々」がよくわかる本』がある。
最新刊は、PHP研究所から出版の東ゆみこ監修、造事務所編著による、
『世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本』。



2007.7.10配信 東ゆみこ さん【前編】

あなたはこれまでどんな生き物を見てきましたか?
この時代、たいていの生き物は本やテレビなどで実物を目にしたことがあるかと思います。しかし、神話に登場したり由来したりする神獣や古くから伝わる得体の知れぬモンスターとなると…

今回のエキスパートは、『世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本』を監修された神話学者の東ゆみこ先生。未だ見ぬ「神獣・モンスター」の話、神話への誘いをじっくり伺いします。





2007.7.11配信 東ゆみこ さん【後編】

今回のエキスパートは、神話学者の東ゆみこさん。その後編です。
神話と現代、そして神話の魅力は?





▲このページのトップへ


沢木耕太郎さん(作家) [2007/6/10放送]

沢木耕太郎

作家

1947年、東京生まれ。79年「テロルの決算」で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
「敗れざるものたち」、「一瞬の夏」、「深夜特急」、「血の味」、「凍」などフィクション、ノンフィクションの枠組みを超えて、時代の姿を映し出す作品を多数刊行。写真集に「天涯」、訳書に、「キャパその青春」、「キャパその戦い」、「キャパその死」、作品集成に「沢木耕太郎ノンフィクション」(全9巻)がある。
近著は、スイッチパブリッシングから出版の「246」、そして、幻冬舎から出版の「『愛』という言葉を口にできなかった二人のために」。



2007.7.3配信 沢木耕太郎さん【パート1】

自らが体験したことを表現したり、取材や調査から得られた真実を用いて表現をするノンフィクションの世界。そこかしこで起こっているその紛れもない事実は、われわれの胸の奥にまで届き、深い感動を与えてくれます。

今回のエキスパートは、作家の沢木耕太郎さん。近著「246」「『愛』という言葉を口にできなかった二人のために」を踏まえつつ、日本を代表するノンフィクションの名手にその極意、旅などをキーワードに伺います。

パート1では、著書「246」について伺います。





2007.7.4配信 沢木耕太郎さん【パート2】

今回のエキスパートは、作家の沢木耕太郎さん。そのパート2です。
著書「『愛』という言葉を口にできなかった二人のために」について伺います。





2007.7.5配信 沢木耕太郎さん【パート3】

今回のエキスパートは、作家の沢木耕太郎さん。そのパート3です。
沢木耕太郎が語るノンフィクションの極意は?





2007.7.6配信 沢木耕太郎さん【パート4】

今回のエキスパートは、作家の沢木耕太郎さん。そのパート4です。
沢木耕太郎の旅の行方は?





▲このページのトップへ


野沢要一さん(大相撲立行司) [2007/6/3放送]

野沢要一

33代木村庄之助 
本名、野沢要一

昭和17年青森県八戸市出身。13歳で行司入門。
30年5月初土俵、平成13年三役格昇進、
18年3月35代式守伊之助襲名、18年5月33代木村庄之助襲名。
19年3月定年により引退。

著書に英宝社から出版の「大相撲と歩んだ行司人生51年」がある。



2007.6.26配信 野沢要一さん【前編】

日本の国技として多くのファンを持つ大相撲。多くの方が関わりながら伝統が守られ熱い戦いを繰り広げています。そこに関わっている人の中で、ともすると力士以上に知られているのが、立行司の木村庄之助という名前。彼はいかなる人物なのでしょうか?

今回のエキスパートは、先日定年により引退された大相撲立行司、33代木村庄之助こと野沢要一さん。前編では、木村庄之助とはいかなる人物かを探ってゆきます。





2007.6.27配信 野沢要一さん【後編】

大相撲立行司、33代木村庄之助こと野沢要一さんの後編です。
野沢さんが歩んだ行司人生についてお伺いします。





▲このページのトップへ


池澤夏樹さん(小説家・詩人・評論家・翻訳家) [2007/5/27放送]

池澤夏樹

小説家・詩人・評論家・翻訳家。1954年北海道帯広生まれ。
75年から3年間ギリシャに滞在し、ギリシャ現代詩の翻訳、初の詩集「塩の道」を発表。88年小説「スティル・ライフ」で中央公論新人賞、第98回芥川賞を受賞。以後、移動の民としてミクロネシア、バリ、ハワイイなど世界各国の旅を重ねながら数々の作品を発表。書評・翻訳も数多く手掛ける。94年よりおよそ10年間、沖縄を基点にした活動を経て、現在はパリ郊外に在住。

近著に世界文化社から出版の「池澤夏樹の旅地図」、新潮社から出版の短編集、「きみのためのバラ」がある。

池澤夏樹ホームページ:http://www.impala.jp/



2007.6.19配信 池澤夏樹さん【前編】

今回のエキスパートは、作家の池澤夏樹さん。その前編です。
著書「池澤夏樹の旅地図」まつわる話をお伺いします。





2007.6.20配信 池澤夏樹さん【後編】

今回のエキスパートは、作家の池澤夏樹さん。その後編です。
旅に魅せられたわけは? そして、池澤夏樹の旅の行方は?





▲このページのトップへ


龍村仁さん(映像作家) [2007/5/20放送]

龍村仁

映像作家
1940年、兵庫県宝塚市生まれ。京都大学文学部美学科卒業後NHKに入局。1974年退局。その後、ドキュメンタリー、ドラマ、コマーシャルなど、数多くの作品を手掛ける。

「シルクロード幻視行」「宇宙からの贈り物」などでギャラクシー賞を受賞。
1992年ドキュメンタリー映画「ガイアシンフォニー第一番」を監督。
以後、ガイアシンフォニーシリーズをライフワークとして取り組み、2006年10月「ガイアシンフォニー第6番」完成。2007年春、ロードショー、自主上映がスタート。



2007.6.12配信 龍村仁さん【パート1】

今回のエキスパートは、映像作家の龍村仁さん。そのパート1です。
公開したての「ガイアシンフォニー第6番」についてお伺いいたします。





2007.6.13配信 龍村仁さん【パート2】

今回のエキスパートは、映像作家の龍村仁さん。そのパート2です。
引き続き、公開したての「ガイアシンフォニー第6番」についてお伺いいたします。





2007.6.14配信 龍村仁さん【パート3】

今回のエキスパートは、映像作家の龍村仁さん。そのパート3です。
ガイア=地球の未来は?





2007.6.15配信 龍村仁さん【パート4】

今回のエキスパートは、映像作家の龍村仁さん。そのパート4です。
「地球交響曲」のこれからは?





▲このページのトップへ


佐藤忠男さん(映画評論家) [2007/5/13放送]

佐藤忠男

1930年、新潟市生まれ。
国鉄、現在のJR、日本電信電話、現在のNTTなどで働きながら映画批評を書いて、1956年に最初の映画評論集を出す。以来、映画を主として評論家として活動を続け、100冊以上の著書を出す。芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章、毎日出版文化賞、韓国文化勲章、ベトナム友情のメダルなど数々の賞を受賞。
故・今村昌平監督が創立した日本映画学校の理事長・学校長も勤める。

最新刊は、小学館から出版の「12歳からの映画ガイドー生き抜く力を学ぶ!必見50本+150」。



2007.6.5配信 佐藤忠男さん【パート1】

今回のエキスパートは、映画評論家の佐藤忠男さん。そのパート1です。
著書「12歳からの映画ガイドー生き抜く力を学ぶ!必見50本+150」にまつわる話をお伺いいたします。





2007.6.6配信 佐藤忠男さん【パート2】

今回のエキスパートは、映画評論家の佐藤忠男さん。そのパート2です。
佐藤さんが理事長・学校長を務める日本映画学校についてお伺いします。





2007.6.7配信 佐藤忠男さん【パート3】

今回のエキスパートは、映画評論家の佐藤忠男さん。そのパート3です。
映画が寄り添う人生の豊かさとは?





2007.6.8配信 佐藤忠男さん【パート4】

今回のエキスパートは、映画評論家の佐藤忠男さん。そのパート4です。
佐藤さんが思う良い映画とは?





▲このページのトップへ


瀬古利彦さん(ヱスビー食品スポーツ推進局局長) [2007/5/6放送]

瀬古利彦

1956年、三重県生まれ。
早稲田大学進学後、中村清監督の下、マラソンをはじめる。卒業後、ヱスビー食品株式会社に入社。福岡、東京、びわ湖、ボストン、ロンドン、シカゴといったビッグレースで優勝。3000メートル、5000メートル、1万メートル、マラソンで日本最高記録を樹立した。
現在はヱスビー食品スポーツ推進局局長。日本陸上競技連盟理事。

著書に、ベースボールマガジン社から出版の「マラソンの真髄 世界をつかんだ男の“走りの哲学”」がある。



2007.5.29配信 瀬古利彦さん【前編】

数ある陸上競技の中でも特に大きな注目を集める42.195キロの孤独な戦い、マラソン。そこで15戦10勝、そして当時の日本記録樹立という驚異的な戦績とタイムを生み出し、今なお陸上の世界に名を轟かせる名ランナー。いかにして頂点を極め、今、マラソンに対して何を思っているのでしょうか?

今回のエキスパートは、ヱスビー食品スポーツ推進局局長、日本陸上競技連盟理事の瀬古利彦さん。その前編です。
著書「マラソンの真髄 世界をつかんだ男の“走りの哲学”」にまつわる話を伺います。





2007.5.30配信 瀬古利彦さん【後編】

瀬古利彦さんの後編です。日本男子マラソンの未来は?





▲このページのトップへ


明石康さん(元国連事務次長) [2007/4/29放送]

明石康

1931年、秋田県生まれ。東京大学教養学部卒業。同大学院を経てバージニア大学大学院修了。1957年から始めて日本人として国連事務局に勤務。広報、軍縮、人道問題担当の事務次長、カンボジア暫定統治機構、旧ユーゴスラビア担当の事務総長特別代表などを歴任し、1997年に退官。広島平和研究所初代所長を経て、現在、スリランカ平和構築担当日本代表、日本紛争予防センター所長、日本国際連合学会理事長、創造学園大学客員教授ほか。

著書に『国連から見た世界』、『生きることにも心せき』、『サムライと英語』ほか。最新刊は、21年ぶり3度目の全面改訂版となった岩波新書から出版の「 国際連合―軌跡と展望 」。



2007.5.22配信 明石康さん【前編】

2007年現在、192カ国が加盟する国際連合。ニューヨークに本部を置き、地球的な課題にどう対応していくのかが日々議論されています。今、何が問題となり、今後、国際連合はどんな方向に進んでいくのでしょうか?元国連事務次長で「国際連合 軌跡と展望」著者の明石康さんです。国際連合の地球規模の課題への取組みをはじめ、国際連合がいかなる組織なのかきいていきます。

前編では、著書「 国際連合―軌跡と展望 」にまつわる話をお伺いいたします。




2007.5.23配信 明石康さん【後編】

元国連事務次長の明石康さんの後編。
これからの国際連合は?そして、日本のかかわりは?




▲このページのトップへ


ゆうきとも さん(プロマジシャン) [2007/4/22放送]

ゆうきとも

1969年、岩手県生まれ。プロマジシャン。
トランプやコイン、お札などを利用して観客の目の前で演じる「クロースアップマジック」の専門家。
92年、「世界マジックシンポジウム」クロースアップコンテスト優勝。
2004年、厚川昌男賞受賞。昨年、新潮新書から「 人はなぜ簡単に騙されるのか 」を出版。



2007.5.15配信 ゆうきとも さん【前編】

あなたは誰かを騙したことがありますか? また、騙されたことはありますか? 
ことの大小はさておき、殆どの人がどちらもあるのでは? 
プロマジシャンのゆうきともさんに、プロのマジシャンが明かす“騙しの心理トリック”について教えていただきます。

前編では、著書「 人はなぜ簡単に騙されるのか 」についてお伺いいたします。




2007.5.16配信 ゆうきとも さん【後編】

プロマジシャンのゆうきともさんの後編。
多くの人が騙されるこの時代とは?




▲このページのトップへ


越川禮子さん(江戸しぐさ語りべの会主宰) [2007/4/15放送]

越川禮子

江戸しぐさ語りべの会主宰。株式会社インテリジェンスサービス取締役社主。

1926年生まれ。86年にアメリカの老人問題をルポした「グレイパンサー」が潮賞ノンフィクション部門優秀賞を受賞。その後、江戸しぐさ伝承者、故・芝三光(しばみつあきら)氏と出会い江戸人の魅力に取り付かれた。現在、唯一の江戸しぐさの語り部として講演、執筆活動に精力的に務めている。

著書に、三五館から出版の、『 「江戸しぐさ」完全理解―「思いやり」に、こんにちは 』、『マンガ版「江戸しぐさ」入門』など多数ある。



2007.5.8配信 越川禮子さん【前編】

今話題の、江戸しぐさというものをご存知でしょうか?
ギスギスとした社会、殺伐とした日常は、その江戸しぐさによる、ちょっとした言葉や動きでスムースに、そして潤いのあるものへと変化しそうです。江戸しぐさ語りべの会主宰の越川禮子さんに、江戸しぐさとは何なのか、そしてその魅力などをきいてゆきます。




2007.5.9配信 越川禮子さん【後編】

江戸しぐさ語りべの会主宰の越川禮子さんの後編。
江戸しぐさが必要なこの世の中とは?




▲このページのトップへ


姜尚中さん(東京大学大学院情報学環教授) [2007/4/8放送]

姜尚中

1950年熊本県生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。東京大学大学院情報学環教授。専攻は、政治学、政治思想学。

著書に、「マックス・ウェーバーと近代」、「オリエンタリズムの彼方へ」、「ナショナリズム」、「東北アジア共同に家を目指して」、「日朝関係の克服」、「在日」、「姜尚中の政治学入門」、「愛国の作法」などがある。また、近著に集英社新書から出版の ニッポン・サバイバル―不確かな時代を生き抜く10のヒント がある。



2007.5.1配信 姜尚中さん【前編】

私たちは好きな服を着て好きな音楽を聴き、日々自由に生きています。しかし、そうでありながら常に行く先に不安を覚え、どこか息苦しさを感じているのも事実です。そんな世の中を生きていくために我々は何を考えどんな思いで日常を生きていけばいいのでしょうか?

東京大学大学院情報学環教授で集英社新書から「 ニッポン・サバイバル―不確かな時代を生き抜く10のヒント 」を出版したばかりの姜尚中先生に、ニッポンが、ニッポン人がサバイバルしていくために必要なヒント、キーワードは一体、何なのかをきいていきます。




2007.5.2配信 姜尚中さん【後編】

引き続き著書、「ニッポン・サバイバルー不確かな時代を生き抜く10のヒント」にまつわる話をお伺いいたします。




▲このページのトップへ


湯川豊さん(東海大学文学部教授) [2007/4/1放送]

湯川豊

1938年新潟市生まれ。元編集者、東海大学文学部教授。
64年慶応義塾大学文学部卒業、同年文芸春秋に入社。各雑誌、出版局など一貫して編集分野を担当。「文學界」編集長、出版局長などを経て、取締役・編集総局長。2003年文藝春秋を退社、同年東海大学文学部教授に就任。

著書に『イワナの夏』、『夜明けの森、夕暮れの谷』、「終わらない旅 星野道夫インタビュー」などがある。また、東海教育研究所発行、東海大学出版会から発売の「藤沢周平に学ぶ」ほか多くの藤沢周平に関する本で執筆を行っている。



2007.4.24配信 湯川豊さん【前編】

日本を代表する小説家、藤沢周平。昨年末に彼の作品を題材にした映画が公開されたり、今年2007年は没後10年の年にあたり、様々な書籍が出版されたりと、大きな藤沢周平ブームとなっています。

元編集者で東海大学文学部教授の湯川豊先生に、藤沢周平そしてその作品の魅力についてお伺いします。




2007.4.25配信 湯川豊さん【後編】


引き続き‘藤沢周平に学ぶ’というテーマでお伺いします。




▲このページのトップへ


中島清文さん(三鷹の森ジブリ美術館館長) [2007/3/25放送]

中島清文

1963年、栃木県小山市生まれ。東京大学経済学部卒業後、住友銀行(現・三井住友銀行)に入社。2004年4月にジブリ美術館の管理・運営を行う。
財団法人徳間記念アニメーション文化財団の事務局長に就任。
2005年6月に三鷹の森ジブリ美術館館長に就任。

三鷹の森ジブリ美術館ホームページ:http://www.ghibli-museum.jp/



2007.4.17配信 中島清文さん【前編】


今回のエキスパートは、三鷹の森ジブリ美術館館長の中島清文さん。その前編。
ジブリが手がけるライブラリー事業にまつわる話をお伺いします。




2007.4.18配信 中島清文さん【後編】

三鷹の森ジブリ美術館館長の中島清文さんの後編。
美術館を訪れる子供たちについて、そして、これからのジブリについて。




▲このページのトップへ


早川いくを さん(作家・書籍デザイナー) [2007/3/18放送]

早川いくを

1965年生まれ、東京生まれ。書籍デザイナー、作家。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。広告制作会社、出版社を経て、フリーランスとなる。 主な出版物に、ベストセラーとなった、「 へんないきもの 」、「またまたへんないきもの」がある。また、DVD版「へんないきもの」がNHKエンタープライズより発売中。



2007.4.10配信 早川いくを さん【前編】

科学・文明が発達した21世紀。ありとあらゆるいきものが解明・発見されているように思いますが、実はまだまだ私たちの知らない不思議ないきものも存在します。彼らの存在意義は?そして彼らから学ぶことは?

今回のエキスパートは「 へんないきもの 」の著者、早川いくをさん。リリースしたてのDVD版「へんないきもの」にまつわる話を中心に“へんないきもの”にまつわるあれこれを教えていただきましょう。

前編では、リリースしたてのDVD版'へんないきもの'にまつわる話をお伺いします。




2007.4.11配信 早川いくを さん【後編】

早川いくを さんの後編。 'へんないきもの'から学ぶことは?




▲このページのトップへ


三國清三さん(オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ) [2007/3/11放送]

三國清三

1954年北海道生まれ。
帝国ホテルで修行後、駐スイス日本大使館料理長を務める傍ら、ジラルデ、トロワグロ、シャペルらに師事。帰国後、85年、フレンチレストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」をオープン。
フランス共和国農事功労賞シュヴァリエを受勲。

近年はシェフとして現場に建つ傍ら、味覚教育を目的とした「KIDSシェフ」の活動などに尽力。
近著に、服部幸應氏との共著による「 味覚を磨く 」がある。



2007.4.3配信 三國清三さん【パート1】

最近、フランス料理は食べましたか?
値段や流儀など、なかなか敷居の高いものであります。
そして何よりそのフランス料理を美味しいと感じる舌、味覚をお持ちでしょうか?

そこで今回のエキスパートは、オテル・ドゥ・ミクニ、オーナーシェフの三國清三さんです。
味覚の磨き方、味覚を次世代に伝えるということについて教えていただきましょう。

そのパート1では、著書「 味覚を磨く 」についてお伺いします。




2007.4.4配信 三國清三さん【パート2】

オテル・ドゥ・ミクニ、オーナーシェフの三國清三さんのパート2です。
三國さんが手がける‘キッズシェフ’とは?




2007.4.5配信 三國清三さん【パート3】

引き続き、三國清三さんのパート3です。
世界の三國清三はいかにして生まれたのか?




2007.4.6配信 三國清三さん【パート4】

三國清三さんのパート4です。
フランス料理を楽しむ極意は?




▲このページのトップへ


岩井俊雄さん(メディアアーティスト) [2007/2/25,3/4放送]

岩井俊雄

1962年生まれ。メディアアーティスト。
1985年、筑波大学芸術専門学群在学中に、第17回現代日本美術展大賞を最年少で受賞。その後国内外の多くの美術展に観客が参加できるインタラクティブな作品を発表し注目を集める。

テレビ番組「ウゴウゴルーガ」、三鷹の森ジブリ美術館の映像展示「トトロぴょんぴょん」、「上昇海流」や、ニンテンドーDSのアートソフト「エレクトロプランクトン」なども手がける。著書に、紀伊国屋書店から出版の「 いわいさんちへようこそ! 」、絵本「どっちがシリーズ」全3冊などがある。

岩井俊雄ブログ:http://iwaisanchi.exblog.jp/



2007.3.20配信 岩井俊雄さん【パート1】

今回のエキスパートは、メディアアーティストの岩井俊雄さん。

キャラクター商品やハイテクなおもちゃがあふれる世の中。でも、そんなものばかり子供に買い与えるのは味気のないものです。 著書「いわいさんちにようこそ」を踏まえつつ、欲しい物は自分で作る、岩井さん親子の暮らしぶりを見ているうちに、自分の子供と何かしたくなるお話を伺います。

パート1では、メディアアーティストというお仕事、そして、著書「 いわいさんちへようこそ! 」についてお伺いします。




2007.3.21配信 岩井俊雄さん【パート2】

メディアアーティストの岩井俊雄さんのパート2。
絵本、どっちがシリーズとは、そして、手作りおもちゃを実践するためには?




2007.3.22配信 岩井俊雄さん【パート3】

引き続き、メディアアーティストの岩井俊雄さんのパート3.
子供とメディアのかかわりについてお伺いします。




2007.3.23配信 岩井俊雄さん【パート4】

メディアアーティストの岩井俊雄さんのパート4。
メディアアーティストとして、父としてこれから挑戦していきたいことは?




▲このページのトップへ


柳田邦男さん(ノンフィクション作家) [2007/2/18放送]

柳田邦男

ノンフィクション作家。
様々な社会問題などのドキュメンタリー、ノンフィクションのほか、
近年では心の問題、言葉や絵本についても積極的な動きを展開している。
「マッハの恐怖」で第3回大宅壮一ノンフィクション賞、
「犠牲(サクリファイス)−わが息子・脳死の11日」などで
第43回菊池寛賞など受賞も多数。近著に「石に言葉を教える」、
「もう一度読みたかった本」、「大人が絵本に涙する時」など、
翻訳絵本に「ぼくはだれもいない世界の果てで」、「エリカ 奇跡のいのち」、
「ラッキーボーイ」などがある。



2007.3.13配信 柳田邦男さん【前編】

最近絵本を読みましたか?

子供への読み聞かせのみならず、年齢、経験を重ねた大人がじっくりと味わう絵本も実はたくさんあります。
今回のエキスパートは、ノンフィクション作家の柳田邦男さん。著書「大人が絵本に涙する時」を踏まえつつ、大人と絵本の付き合い方、そして、そんな付き合いが必要なこの時代についてお伺いしてゆきます。

前編では、著書「 大人が絵本に涙する時 」についてお伺いいたします。




2007.3.14配信 柳田邦男さん【後編】

ノンフィクション作家の柳田邦男さんの後編。
今の日本の問題は?そしてこれからのあるべき姿は?




▲このページのトップへ


松井孝典さん(東京大学新領域創成科学研究所教授)
[2007/2/11放送]

松井孝典

1946年静岡県生まれ。東京大学理学部地球物理学科卒業。同大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程修了。その間に、マサチューセッツ工科大学、ミシガン州立大学の招聘科学者、ドイツ、マックスプランク研究所客員教授、アメリカ航空宇宙局、NASA招聘研究員を経て現在、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授。理学博士。
86年にイギリスの科学雑誌「ネイチャー」に発表した、海の誕生を解明した一連の「水惑星の理論」で世界的に注目を集めた。地球をシステムとして捉え、宇宙規模での人間及び文明理解を提唱する。著書に、「水惑星はなぜ生まれたか」、「松井教授の東大駒場講義録」など多数。最新刊は、講談社から出版の「 コトの本質 」。



2007.3.6配信 松井孝典さん【前編】

日本を代表する、世界に名を馳せる科学者。その頭は日々、何を思考し、どんな未来を思い描いているのでしょうか? そして、そこから見えてくるこの地球の未来はどうなっていくのでしょう?

そこで今回のエキスパートは、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授の松井孝典先生。初の一般書となる「コトの本質」を踏まえつつ、松井先生の思考と日常、そして、地球の未来に迫っていきましょう。

前編では、著書「 コトの本質 」にまつわる話をお伺いします。




2007.3.7配信 松井孝典さん【後編】

東京大学新領域創成科学研究所教授 松井孝典先生の後編です。
今の地球の問題は? そして、地球の未来は?




▲このページのトップへ


結城未来さん(タレント、灯りナビゲーター) [2007/2/4放送]

結城未来

タレント、灯りナビゲーター。
東京都生まれ。多数のテレビ番組の司会やレポーター、CMなどで活躍。NHK「生活ほっとモーニング」や経済番組などに出演中。その一方でインテリアコーディネーター、色彩コーディネーターなどの資格を生かして、灯りナビゲーターとして証明の大切さを提唱。現在は、共同通信配信の「明かり心理学講座」を連載中。最新刊にPHP新書から出版の「 頭がよくなる照明術 」がある。



2007.2.27配信 結城未来さん【前編】

わたしたちは起きている時間の殆どを何らかの灯りの元で生活しています。灯りは私たちの身体にどんな影響を及ぼしているのでしょうか? そこで今回のエキスパートは、「頭がよくなる照明術」を出版しているタレントの結城未来さん。日々の生活の中での灯りの活用術を教えていただきましょう。

前編では、著書「 頭がよくなる照明術 」にまつわる話をお伺いしてゆきます。




2007.2.28配信 結城未来さん【後編】

結城未来さんの後編です。灯りの上手な使い方は?




▲このページのトップへ

Information
お問合せはこちら
JFN Internet Radio

このサイト内の全ての画像・文書・情報について複製や無断転載等を禁じます。
Copyright (C) 2007 JAPAN FM NETWORK. All Rights Reserved.